ミクロネシア 治安・トラブル
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ミクロネシア連邦ポナペに昼到着。ホテルは予約してなかった。日本人宿ジョイホテルにいったら、クローズだった。んー困った!マップスミーで表示されるホテル探しまわったら、、、
- kasekun さん
- 男性
- 旅行時期 : 2025/08(約7ヶ月前)
どこかのゲストハウスは??セブンスターズはフル!で3件目に泊まれました。1泊60ドル、9000円、、、yvonnes hotel 2泊します。
キャッシュのみ。デポジット100ドル。
明日は世界遺産、、自力で行ってみます、、、行けるかな?それと日本軍の爪痕、、、
スーパーに行ったら日本語商品山盛り。カフェでポークチョップ頼んだら、醤油かけて食べる、、、パラオみたいに、生活に日本がしみついてるんですね、、 -
チューク州の治安について。
- GAT さん
- 男性 / ミクロネシアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2017/05(約9年前)
ブルーラグーンリゾート周辺を歩いて危険を感じることは犬です。
飼い犬ですが放し飼い!外国人には吠えながら近づいてきます。大抵の場合、飼い主が家の中から犬の名前を呼んで帰っていきますが一度だけ噛みつく勢いで突進してきました。
日没後は街灯もなく真っ暗なので突進してきたときに対処できない可能性もあります。
まぁ周辺には何もないので日没後に歩くのは止めましょう。
現地の方々はとてもフレンドリーです。見た目には怖そうな若者も、手を軽くあげて
「モーニング」、「ハロー」と挨拶すると笑顔で挨拶してくれます。
子供は向こうから積極的に挨拶してきます。
しかし、フレンドリーな雰囲気ですがコソ泥は多いと現地在住の方やグアムのイミグレーションの方々は言っていました。
夜、外にTシャツやゴーグルを干していたら盗られた程度ですので旅行の基本を守れば十分防げます(ブルーラグーンリゾートはゲートに警備員がいますが当てにしてはいけません。コソ泥はどこからでも侵入できます)
こんな感じなのでグアムで働くチューク人の評判は悪くチューク人=コソ泥多しと云うイメージが定着しているみたいです。
あと酔っ払いが多く色々トラブルを起こしているみたいです。車両に石を投げつけて窓が割れたり、帰りの空港で絡んできたりとか...。いい迷惑です。
観光客にはほとんど影響ないですがチューク環礁の島同士で仲が悪い島があり島同士のけんかが殺人事件に発展する事もあるそうです。
恐るべしチューク?
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ミクロネシア連邦の玄関口であるチュークの治安について。
- ひとちゃん さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2014/05(約12年前)
現地滞在中はホテル宝島とブルーラグーンリゾートの周辺しか歩いていない上に、外出したのが日中の明るい時間帯~夕刻だけだったせいか、特に危険な雰囲気はありませんでした。
しかし今回の旅行中、かつてチューク・ポンペイ・コスラエの3島に暮らした経験がある方にお話を伺う機会に恵まれました。
その方によれば、この3島の中で最も危険なのがここチュークなのだとか。当時は血なまぐさい事件が結構頻発していたそうです。
(例えば、事件を目撃し警察に通報すると、当事者の家族やら友人やらに待ち伏せされ、報復を受けそうになったり…怖すぎます)
チュークと言えば一見とても安全そうなイメージですが、くれぐれも事件に巻き込まれないように注意して下さい。
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チューク・ポンペイ・コスラエの3島を周遊しましたが、最後に訪れたこのコスラエが最も人口が少なくのどかで安全な場所だと実感しました。
- ひとちゃん さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2014/05(約12年前)
島内のタクシーで乗り合わせた現地の女性が、
「チューク・ポンペイ・コスラエの中でどこが一番いい?もちろんコスラエよね!ここは人口が8,000人程度しかいないし、とても静かで安全だし、事件なんてほとんどないし!」
と、とても誇らしげに語っていたのが印象に残っています。 -
ミクロネシア連邦の首都が置かれているポンペイですが、とても信じられないくらいにのどかな島です。
- ひとちゃん さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2014/05(約12年前)
滞在中はガイドを手配してもらって島内観光したり、一人で街歩きを楽しんだりしましたが、治安はすこぶる良く、怖い思いをしたことは一度もありませんでした(そもそも人が少ない)。
それでも、夜間は街灯が少なくてかなり暗いので、その点は注意が必要です。
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