南極大陸 基本情報 クチコミ
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南極クルーズで上陸タイプの場合は、ゴム長が必需品です。私は、通販で花柄のかわいいゴム長を見つけて購入し、持って行きました。クルーズの終わりに船に置いて帰る人もあるとかで、もし忘れても、貸してもらえるかもしれません。ただしサイズが合うかどうか。ゴム長は、水に濡れて靴底に土が入り込むと重くなります。私は持ち帰ったので、帰りの飛行機の預かり荷物で「ヘビー」と言われ、追加料金を取られました。(お土産もたくさん買ったからなあ!)大きくてくつ箱に入らないけど、庭の水まきや洗車のときに使います。
- セニョリータ・ユッコ さん
- 女性 / 南極大陸のクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2009/02(約17年前)
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ちょっと翌日のすぐ飛行機に乗ることができて寒いところに出向する南極に思い至って、吃上が味がよい“海産の食物”、ペンギンと、海豹は遊戯して、とても美しいなあ…私は一夜に就寝しなかったほど興奮する。
- 反町隆也 さん
- 男性 / 南極大陸のクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2003/10(約22年前)
予定して見てすでに長い時刻は到達して、私は飛行機に登って、手を振ることは母親に決別する。很長一段時間飛行を経過して、飛行機は器物のつまみのフィンランドに着陸する。続いて船に乗って向を走らせる、道で、私たちは姿態優雅な寛がイルカを接吻していて船近くに遊戯が見えて、小柄で愛くるしい飛び魚は舷側から飛んだことがあって、まだ巨大なザトウクジラ驀進した前進がある…再び天空を見て、軍艦の鳥、信天翁、南極の鴎などは船の上層に旋回する。結局、私たちは南極大陸に到達した。
南極は私よりような寒く還ることを考えて、両側は険しい氷山で、足の下は一条雪路を着て、私はちょっと時間がすでに晩であると思って、天は明るく還っていて、これは事へどうして帰ることですか?私は観光案内人に質問して、観光案内人は私を教える:“これはオーロラです。”哦、私は以前書上にオーロラに関連した記載を読んだことがある。たとえも晩で、それから動物の遠い所を走っていて、天気は最も寒くて、私たちは骨が折れて行くことができて宿営の地に入って、焚き火近くに南極の海産の食物を起こしたことを喰うことに寄りかからせて、無事にことは念願に入った。南極は10日に泳いでまもなく終って、私たちはこの寒いところを離れる世界を同様に求めた。私たちがちょうど舷側を踏むときに、愛しいペンギンの友たちはちょうど私たちを見ていて、私たちに決別している様です。見のこの情景、私たちは一致して大きな声で叫ぶ:“再会して、ペンギン!再会して、南極!” -
キングジョージ島は各国の施設がありますが、主にチリが管轄しています。そのためか現地のガイドさん(チリ人)は、人間の施設があるところでは、通常の携帯電話を使っていました。イタリア人ツアー客も携帯電話を使って南極ツアー以後の旅のブッキングをしていました。このことから国際ローミングも含めてチリで使える携帯電話は、この南極キングジョージ島では通話可能のようです。ロシア人客は衛星携帯電話を使っていました。私も同機種の衛星携帯電話を日本からレンタルして持ち込みました。通常の携帯電話よりずっと高価です(通話料自体は差はないが、1日あたりのレンタル料と保険料が3倍ほど)。
- 佐吉 さん
- 男性 / 南極大陸のクチコミ : 3件
- 旅行時期 : 2006/01(約20年前)
なんてこったい! -
南極から絵葉書を投函できます。でもね、キングジョージ島の郵便局は1日1時間しか開局していません。午後3時から4時だったかな。しかも郵便局に寄るのもツアーの一行程としてです。着陸後少しして、基地のあるラス・エストレジャス村の各施設を案内する中のひとこまです。早い話、時間がありません。そこで絵葉書を買って、あて先を書いて、メッセージ本文を書いて、切手を買って貼って、なんて作業を複数枚繰り返す。大変バタバタします。
- 佐吉 さん
- 男性 / 南極大陸のクチコミ : 3件
- 旅行時期 : 2006/01(約20年前)
その間ほかのツアー客を待たせていることになります。あせります。文面に思いを込めるなんて至難。航空便指定「via Aerea」を書き忘れます(荷物じゃないから関係ないだろと言うかもしれませんが、1ヵ月かかりました。書けば少なくとも気休めにはなります)。
ではどうするか?
第1案として、そこでは絵葉書と切手を買うだけにする。1泊ツアーならその夜に宿舎でじっくりと思いを込めて書く。切手を貼って、翌日に現地のガイドさんに託して投函をお願いする。実際ガイドさんはドイツ人客にこのようにしたらよいと説明していたようです。私はその英語の説明が聞き取れなかった。
日帰りだったらそんな時間あるか?
そこでさらなる裏技、第2案。実は南極の絵はがきといえどもチリのプンタアレーナスで売っています! 南極ツアーの前に事前に買って、ある程度思いを込めた文面をじっくりと書いておくと良いでしょう。南極では切手だけ買って、持ち込んだ絵葉書にその場でペタペタと貼って出すだけ。これならあせらず確実です。 -
一昨年ほど前からNHKで前編、
- a-chan さん
- 女性 / 南極大陸のクチコミ : 3件
- 旅行時期 : 2004/02(約22年前)
後編と放映されている映画「シャクルトン」は
乗船した「オルロバ号」でも英語版をビデオ
で流してくれました。実際に
第一次世界大戦のころに南極を訪れた探検の話で、
現地ロケのシーンが素晴らしいです。
この放映で旅行を決意したくらいです。
(最初、高いだけ、寒いだけで
ペンギンを見るのにその価値があるのかと
思っていたくらいです)又、時期や
旅程を選ばないとなかなか見れない
皇帝ペンギンも登場しています。
旅行記にも書きましたが、
荒波のドレーク海峡が怖くなくなってしまいます。
また、この時にハーレー(同行の写真家)が撮った
140枚の写真が
「エンデュアランス号―シャクルトン南極探検の全記録」
ソニー・マガジンズから出版されて
います。それも、必見です。船内でも
英語版が売っていますが、事前に調べておくと
興味が持てて旅の充実度が違ってきます。
本当に、あの時代によくこんなことが
出来たのだと思います。服も装備も
船も全く違うのに、驚きです。
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