パナマ 通貨・両替・クレジットカード

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  • ひとちゃんさん 写真

    ひとちゃん さん
    非公開
    旅行時期 : 2026/01(約9ヶ月前)
    パナマにはバルボアという自国通貨が存在しますが、米ドルも普通に流通しています。しかも等価。
    香港ドル&マカオパタカ、シンガポールドル&ブルネイドルと同じパターンですね。
    そのため米ドルで支払うと、お釣りがバルボアと米ドルが混じっていたり、全額米ドルのことも。

    一点注意いただきたいのが、米ドルの硬貨で一番使われているクウォーター(25セント)と等価のバルボアが全くもって同じサイズであること。
    紛らわしいのでよーく確認することをお勧めします(当然ですがアメリカではバルボアは使えません)。
  • worldspanさん 写真

    worldspan さん
    男性
    旅行時期 : 2015/12(約11年前)
    メキシコからパナマにかけての中米8か国を旅する場合、各国に公定通貨が存在するが、エルサルバドルとパナマはアメリカドルを採用しているので、両替の手間がなくてとても助かる。
    またパナマシティのトクメン国際空港では各国の通貨を取り扱う両替が保安区域にあるので、出発前に現地通貨を作っておくことができる。

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