ハンブルク 行ってきま~す18件
ノルウェーから一人足をのばして、北ドイツ周遊
今年もANA/JALともにDIAが仕上がった(たぶん)ということで、特典CでFRAに飛びます。 夢にまで見た3年振りのクリスマスマーケット!
2021年はどうなっている分かりませんが、海外旅行に行けるものと信じて航空券を予約しました。 構想10年、「どうかしている」スケジュールの旅行です。 ハンブルクでは、ずっと気になっていたミニチュアワンダーランド、そこに鉄オタの息子のために夜行列車とICE乗車を付け加えることにしました。 day1 成田11:45発 → イスタンブール17:45着 TK51便 イスタンブール19:45発 → アンマン22:15 RJ168便 空港からホテルへ 【死海泊】 day2 終日死海 【死海泊】 day3 死海→ペトラ ペトラ遺跡観光 ペトラ→死海 【死海泊】 day4 アンマン12:05発 → ウィーン15:00着 RJ127便 ウィーン中央駅20:41発 NightJet490便 【車中泊】 day5 →ハンブルク中央駅08:44着 ミニチュアワンダーランド&ハンブルク市内観光 【ハンブルク泊】 day6 ハンブルク中央駅9:24発 →フランクフルト空港駅13:17着 ICE575便 フランクフルト15:25発 → カイロ19:20着 MS786便 カイロ23:10発 MS839便 【機中泊】 day7 →ヨハネスブルグ7:10着 ヨハネスブルグ→(レンタカー)→ クルーガー国立公園 【クルーガー国立公園泊】 day8〜day10 終日:フリータイム 【クルーガー国立公園泊】 day11 クルーガー国立公園 →(レンタカー)→ ヨハネスブルグ ヨハネスブルグ21:45発 MS840便 【機中泊】 day12 → カイロ05:35着 MS840便 カイロ11:00発 → ウィーン14:30着 MS797便 ウィーン17:50発 OS51便 【機中泊】 day13 成田11:55着
毎年8月にドイツのハンブルク北方の農村、WACKEN村で開催される世界最大かつ最高のHEAVY MEATAL FESTIVAL、その名も「WACKEN OPEN AIR」。 今年は30回目の記念すべき開催ということで、75,000枚のチケットは、1年前の発売直後にSOLD OUTしました。 私の参戦は今回で6回目!! 仕事をなんとかやり繰りして行きたいと思っています。 帰国後はいつものように参戦記をUPしますので、よろしくお願いします!!
念願の渡り鳥ラインに乗りに行きます。コペンハーゲンに1泊し、渡り鳥ラインでハンブルクに向かいます。 「渡り鳥ライン」経由のツアーが見つからず、でも、いきなり出かけるだけの若さも英語力もない。ドイツ国内のフリーパック、ICE利用の日帰り旅行・1泊旅行、パック旅行でのハンブルク・コペンハーゲン訪問と数年の準備を経て、ついに決行です。
ドバイに行く予定があり、ついでにヨーロッパに行こうと計画しました。でもどちらかというとドイツのほうがメインの旅行になりそうです。 北ドイツの冬はとても寒そうですが、クリスマスシーズンの綺麗な街を楽しんでこようと思います。 JALマイレージ6万マイル(ハンブルグ、フランクフルト間は自費)で、 羽田→ドバイ→ハンブルグ→フランクフルト→ドバイ→羽田の旅です。
ハンブルグ→イタリアのミラノ・フィレンツェ・シエナ・サンマリノと周遊してきます。 思い出の土地を巡ったり、2年前訪れたときに感激したトスカーナの風景をまた見に行くなどとりあえず刺激を受けに行ってまいります。
いつもの遅い正月休みにハンブルクへ。 暗くて寒いだろうけど、ビートルズ、ブラームス、オペラ、コンサート、ライブハウスと混ぜこぜの音楽を楽しんできます。
8月初旬、ハンブルク近郊の村「WACKEN」で開催されるフェス。 ここは「メタルの聖地」ともいわれ、メタル野郎ならば一生に一度は訪れたいフェスのひとつなのです。 7万人以上のオーディエンスを前にして、100以上のバンドが3日間にわたり大音量で演奏するメタル三昧。 なんと今回はバックステージパスも正式入手! VIPエリアも立ち入ることができるのでライブ以外の楽しみもあります。 大荷物ですが、キャンプ生活しながら楽しんできます!
今回は移動のために1泊だけど、次回はゆっくりみたいです