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煙草博物館はとても豪華な造りでも週2日とは活用されていません。 - 上海のクチコミ

中国の風景さん 写真

中国の風景さん
男性 / 上海のクチコミ : 1241件
旅行時期 : 2012/10(約13年前)

煙草博物館、大きな建物です。1階窓口で荷物を預けます。

煙草博物館、大きな建物です。1階窓口で荷物を預けます。

  • 煙草博物館、大きな建物です。1階窓口で荷物を預けます。
  • 煙草はインデェアンから始まった。
  • 西太后も愛煙者だった
  • 宋慶齢も愛煙者。
  • 魯迅も愛煙者。

楊浦区の古い町並みが残る長陽路の一角に中国烟草博物館はありま
す。たばこ工場の目の前に博物館はあります。まずはあまりにも立
派な建物にびっくり!煙草産業は巨額のお金が動いているのだろう。中国には昔からあったように思っていたら明代(1600年頃)にアメリカインディアンが吸っていた物が伝わったらしい。煙草の葉の栽培は雲南省辺りが適していたようです、茶葉も雲南省が適していますね、人口の多い中国では喫煙者も莫大な人数で、それに伴い煙草産業は莫大な金額に膨れ上がったそうです。清朝末期、租界の時代には米英の外国資本と技術で更に大きく飛躍しました。1982年、30年前に専売制となり、国家管理となりその税収は2004年で1414億円(1兆8千億円)現在は幾らに成っているのか?ここには阿片についての展示はありませんでした。立派な博物館に見学者がいないのは寂しい。
住所:上海市長陽路728号(22、80、843、868、934番バス等)
TEL:(021)6535-9966
開館日:毎週火・木 9:00〜16:00
入場料:10元

同行者:
一人旅
所要時間:
1-2時間
アクセス
3.0
地下鉄大連路駅から徒歩10分
コストパフォーマンス
評価なし
人混みの少なさ
評価なし
展示内容
3.0
以外に中国に煙草が伝わったのは新しい。
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上海の長陽路・煙草博物館

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