セーシェル 基本情報 クチコミ
全13件
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今回泊まったシャトーブルーホテルがナイスでした。空港からかなり近いのに、タクシーは400ルピーとふっかけてきます。(夜、バスが走ってない時間帯。)「高いなあ!300にしてくれ!」と頼んでも「ここはセイシェル!」、、、。だって。
- kasekun さん
- 男性
- 旅行時期 : 2024/07(約2年前)
で、仕方がないのでてくてくてく、、、。まっすぐ南の方に歩いて行けば45分ほどで山側方面に白と青の建物が、、、。このミニホテルです。途中幾度となく人に聞いてたどり着きました。(誰もが知ってるホテルでした。)道沿いにあるから知ってるンでしょうか?
空港へはさらにホテルから100メートル程南に歩けばバスターミナル。ここから空港へバスで10分程で行けます。
セイシェルに安く訪問したい人には、大変便利なホテルだと思います。 -
通信速度: 不便なく使える つながりやすさ: 場所によって不安定 手続きレベル: 簡単 また使いたい: はいセーシェルでは宿泊したホテルのWifi環境が良くなく、客室でもロビーでも非常に速度が遅くて大きなデータのダウンロードは出来ませんでした。一方で、日本から持参したドコモのパケットパック海外オプションが利用可能で、24時間980円で、データ通信が出来ました。ただこちらも3G回線だったので、通信環境については良いとは言えませんでした。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2019/10(約6年前)
- 携帯電話会社:
- docomo(ドコモ)
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セイシェルの首都ビクトリアでホテルを探したのですが全く見つからず、ビクトリアから北へ車で10分くらい行った所にあるドゥ・クインシー村のこじんまりとした宿泊施設に泊まりました(B&Bと言うべきかゲストハウスと言うべきか迷う…)。
- ひとちゃん さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2017/08(約9年前)
Chez Lorna(シェ・ローナ)といいます。
スリランカ人のスタッフとフランス人のオーナーさんが迎えてくれました。
案内された部屋があまりに広すぎてびっくり。
ダブルベッドルーム・トイレ・洗面所・シャワー…だけで十分なのに。
リビング・シングルベッド*2・ダイニング・キッチン・テラスまで。
一人旅でしかもたった1泊の私になんでこの部屋をアサインする?
1泊:44.10ユーロ(素泊まり)
朝食:100セイシェルルピー(約\800)
と、ここでプチトラブル発生。
バウチャーにはVISAカードで支払可能と明記されていたのに、支払はキャッシュのみと言われました。
VISAカードで支払うつもりだった旨を説明し、セイシェルルピーとユーロで払いました。
街からやや遠いのと部屋に虫が出るのがネックですが、それ以外は概ね良好な場所かと思います。
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セイシェルへの入国にビザは不要ですが、出国する航空券の提示を求められますので、すぐに出せるようにしておくといいと思います。場合によってはホテルのバウチャーの提示も求められることがあるようです。
- ひとちゃん さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2017/08(約9年前)
出発地の空港で入国カードと税関申告書をくれますので、機内で記入しておきましょう。 -
セーシェル国際空港の敷地内(空港建物から出て右へ進み、国内線乗り場に向かう途中)にあるNOUVOBANQの両替カウンターで、日本円をセーシェルルピーに直接両替できます(2013年8月時点)。
- okapy さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/08(約13年前)
プララン島やラ・ディーグ島といった離島の支店では、日本円をセーシェルルピーに両替できるかどうか微妙なので、事前に本土マヘ島で両替しておくことをお勧めします。
ただ現地でセーシェルルピーを入手するのに一番便利で、かつ有利な方法はATM機でのキャッシングだと思います。
ATM機であれば本土・離島を問わずあちこちに設置されており、24時間営業しているので、VISAかMASTERカードがあればセーシェルルピーをキャッシングできます。
貸出単位は100、1,000、2,000、3,000、5,000・・・といった感じで選べ、ワタクシの場合は5日間で合計4,000セーシェルルピーを借りました。
セーシェルではユーロや米ドルもそのまま使用できますが、やはり一番お得なのはセーシェルルピー現金で支払う方法で、ユーロで支払うより3~5%程度は安くあがることが多かったです。
ワタクシもできるだけセーシェルルピー現金で支払ったので、ほぼ4,000をきれいに使い切りました。
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首都とはいえヴィクトリアの街は小さく、見所はたくさんはありませんが
- Middx. さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2013/08(約13年前)
中央郵便局は名所の時計台のすぐ近くにあるので、ついでに行っても良いかと思います。
郵便局前のオブジェを見るのも良いですし、
美しいセイシェルの切手をお土産に買うのも良いかもしれません。
ただ、4時には閉まります。離島はもっと早いです。
ガイドブックで郵便物は空港から出すのが一番確実
と書いてあるものもありますが、閉まるのが早く
空港内で絵はがきを売ってるお店にも切手は置いてないので
郵便物を確実に出したい場合は中央郵便局が良いと思います。 -
ビザはなく、入国時に帰りの便の予約日までの滞在許可を取得する形です。
- Middx. さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2013/07(約13年前)
その際帰国日までのホテルの予約確認書の提示が義務づけられています。
未定のまま入国してから決める事はできず
また野営も禁止されているのでキャンプ等もダメです。
物価も高いですし、泊まる所やその後の行き先を自由に決めたい
バックパッカーには向いてない・・・というか
国の方がお断りしている姿勢ですね。 -
チップの習慣はあまり有りません。
- Middx. さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2013/07(約13年前)
ホテルでも、例えば荷物を運んでくれた際など、ポーターさんも
もらえたらラッキー、くらいであまり期待してない感じが伺えます。
絶対ではありませんがベッドメイキングで一人1ユーロくらいと
高級レストランで10%分くらいのチップは乗せた方が良いと思いますが
その程度で、あまり神経質になる必要は無いです。
OPツアーも、私が参加したものは非常にシステム化されているので必要ない様です。 -
5~10月が乾季という事で
- Middx. さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2013/07(約13年前)
晴れていると思って行ったのですが。
この時期は冬にあたるので、南風が強く
島の西側は波が高い。
天気も曇りが多かったです。
島の中央に高い山があるので雲が止まって
北側は晴れています。風もなく、波も穏やかです。
また、マヘ島の天気が悪い時でも
プララン島やラディーグ島は晴れている事が多いそうです。 -
路線が複雑では無いので、旅行者でも分かりやすいと思います。
- Middx. さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2013/07(約13年前)
物価の高いセイシェルでバスは5ルピーですので使う価値は大。
街と街を結ぶというより、街から首都のヴィクトリアへ向かい
ヴィクトリアのバスターミナルで乗り継ぎ他の街へ行く感じです。
バスの全面に路線番号と行き先が表示されているので
手を挙げて停め、運転手さんに5ルピー払います。
この時レシートが出るので受け取ります。
(降車時回収はしないので、記念にもらいましょう)
小さい額ならおつりももらえます。
運転は荒いので席が空いていたら絶対に座る事をおススメします。
降りる時はブザーか「デボン(おります)!」と叫びます。
タクシーより楽しいので是非乗ってみましょう。