日本統治時代の台南州庁舎を活用した文学館
- 5.0
- 旅行時期:2024/07(約2年前)
-
-
by TMBSさん(男性)
台南 クチコミ:4件
台南市中西区、湯徳章紀念公園のロータリーに面して建つ国立台湾文学館。
もとは、日本統治時代の1916年に台南州庁として建てられた建物です。
太平洋戦争末期の空襲で被災した後修復され、軍関係の庁舎や台南市政府として長く使われてきましたが、台南市政府の移転後に国立台湾文学館として保存・活用されています。
- 施設の満足度
-
5.0
- 利用した際の同行者:
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 台鉄台南駅から道1本で行けます。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
クチコミ投稿日:2026/09/08
いいね!:1票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する