復元された光明門
- 3.0
- 旅行時期:2023/02(約3年前)
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by Toratoraさん(男性)
ソウル クチコミ:136件
徳寿宮にある光明門です。
正面3間、側面2間規模の門で、高宗の寝殿だった咸寧殿の南側にありましたが、1938年に日帝が宮廷の奥の隈に移設して、国宝の水時計と神機箭、宝物の興天寺銅鐘の展示場として使われてきました。
2016年に光明門があった本来の場所を発掘し、かつての光明門の配置状態、平面形態などがそのまま残っている事実を確認した上で復元されています。立派な門です。
- 施設の満足度
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3.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
クチコミ投稿日:2024/06/16
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