1965年創業の台湾式おでんの老舗
- 5.0
- 旅行時期:2022/05(約4年前)
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by xiaomaiさん(男性)
台北 クチコミ:59件
台湾式おでんは「甜不辣」といい、ティエンブラーと読む。語源は日本語のてんぷらだが、いわゆる、エビや野菜などを油でカラッと揚げたものではなく、さつま揚げのようなもので、台湾では非常にポピュラーな食べ物だ。その名店「亞東甜不辣 」が萬華区青山宮の近くにある。MRT龍山寺駅から歩くと6分ほどで、西門駅からも徒歩圏内にある。日本のものとはやや異なるが、添えられた味噌だれにつけて食べるととてもおいしい。「わざわざ台湾へ来てまでおでん?」と思うことなかれ。けっこう病みつきになる味わい。
- 施設の満足度
-
5.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 一人当たり予算:
- 500円未満
- 利用形態:
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- MRT龍山寺駅から徒歩6分、西門駅からも徒歩圏内
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- 地元の人に愛される味
クチコミ投稿日:2022/05/25
いいね!:4票
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