プリシュティナ最大の“王のモスク”
- 3.5
- 旅行時期:2019/04(約7年前)
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by なぽさん(女性)
プリシュティナ クチコミ:16件
エミン・グジク民族学博物館からマザーテレサ大通りへ行く途中のIbrahim Lutfiu通りにあり、向かいには時計塔が建ちます。
閉まっていたのですが、通りすがり?のおじさんが係の方を呼んで来てくれて、鍵を開けて入れてくれました。拝観料2EUR。
ムブレティトゥモスクとは“王のモスク”という意味で、オスマン帝国第7代スルタン・メフメト2世(1432-1481年)により1461年に建てられ、プリシュティナで最も大きくて重要なモスク。クーポラは15m、天井、壁のアラベスクと花の模様が美しい。17世紀末オーストリア・ハンガリー帝国下では、イエズス会(カトリック男子修道会)の教会に転用されたのだそうです。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
クチコミ投稿日:2020/02/10
いいね!:9票
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