高麗時代と朝鮮時代の官舎だった建物、王の権威を感じる場所
- 3.0
- 旅行時期:2018/05(約8年前)
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by merlionさん(男性)
光州 クチコミ:5件
高麗時代と朝鮮時代、地方宮室としてソウルから来る官吏達が泊まった。
朝鮮時代に「闕牌(クォルペ)」とよばれる王を象徴する木牌を祀り、
毎月1日と15日には「望闕礼(王宮の方向を向いて礼を行う儀式)」を行う場所でもあった。
入場無料なので、気軽に歴史に触れることができる。
正門向かいにはコムタンで有名な「ハヤンチッ」がにぎわっている。
- 施設の満足度
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3.0
- 利用した際の同行者:
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 無料
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 観光客は少ない
- 展示内容:
- 1.5
クチコミ投稿日:2018/12/04
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