幹線道路で街の入口に検問がある!
- 5.0
- 旅行時期:2018/08(約8年前)
-
-
by 肉団子さん(男性)
その他の都市 クチコミ:13件
チリとの国境ラスクエバスからメンドーサ南部、サンラファエルまでの間で頻繁に警察の検問がありました。(幹線道路で街の入口どちらか一方)
一人で乗っている場合はほとんどパスされますが、自分は日中ライト点灯(義務)を怠っていたので、停められました。
聞かれた内容は、身分証明書(パスポートで可、アルゼンチン入国スタンプのページを出すとスムーズ)、行き先を聞かれました。
ガソリンスタンドはセルフの所は一度も見ませんでした。(街中、田舎ともに)
自分が行った時は、1リットル35ペソ~38ペソぐらいで、クレジットカードで支払う際には、名前のサインの下にパスポート番号をレシートに記入します。
- 施設の満足度
-
5.0
- 利用目的:
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 5.0
クチコミ投稿日:2018/08/12
いいね!:2票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する