北国独特の特徴を持つ大規模建物
- 4.0
- 旅行時期:2018/04(約8年前)
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by ひがしさん(男性)
タリン クチコミ:17件
ラエコヤ広場を取巻く建物のうちひときわ目立つ大きさで、1404年建築の古い建物。北部ヨーロッパに唯一残るゴシック様式の建築で、貴重な存在。
他の都市の市庁舎と異なるのは、窓などの開口部が非常に少ない、北国らしく屋根勾配が急、などの点。65mの高い塔が併設され、一見教会かとも思える。
内部は塔とともに入場可能であったが、我々はツアーで時間に迫られていて、見学できず残念でした。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 友人
クチコミ投稿日:2018/05/02
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