いにしえのチェンセーン王国遺跡が残ります。
- 4.0
- 旅行時期:2017/08(約8年前)
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by おぎゃんさん(女性)
チェンセーン クチコミ:2件
1262年、メンライ王がチェンマイにランナー王朝を建国するまでのチェンセーン王国の都だった時代の城壁や遺跡が残ります。チケット売り場から入ってまっすぐ先に残るワット・パサックという仏塔はフォトジェニックスポットなのかフォルムが美しく、モデルを立たせての撮影中でした。
バス停からパサック公園に向かう途中のメインストリート・パホンヨーティン通りPhaholyothin Road沿いには家やお店の合間に崩れかかった仏塔がところどころに残っていて、街の中心部の王国の名残を感じることもできますが北部タイの歴史の知識が浅いのが残念でした。
チェンライやゴールデントライアングルからのバスが止まるバス停からは徒歩10分ほど。(チェンライからのバスは終点の手前にある博物館前で下車するのもあり)
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
クチコミ投稿日:2018/01/08
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