(上海)上海県城の堀を埋め立ててできた通り
- 4.0
- 旅行時期:2015/03(約11年前)
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by 熱帯魚さん(女性)
上海 クチコミ:365件
上海県城の堀を埋め立ててできた通り。以前は上海県城を囲む堀がありましたが、1912年(民国元年)7月31日に上海県城はこの堀を埋め立て、道路を建設し始めました。まず最初に北半分を埋め、そちらは旧フランス租界と華界(中国人居住区)を隔てていたことから、法華民国路(現在の人民路)と名付けられ、1914年には南半分(小東門から大東門を経て、小南門、大南門、小西門、老西門まで)を埋め立て、中華路と名付けました。そのため、中華路は半円の形をしています。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2016/05/18
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