細い石畳の道と白壁の町
- 4.5
- 旅行時期:2015/09(約10年前)
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by ポポポさん(男性)
グラナダ クチコミ:19件
アルバイシンはアルハンブラ宮殿と向かい合う丘に広がる旧市街地で、グラナダ最古の街並みが残っている地区です。
敵の進入を防ぐ城郭都市として造られたため、家屋が密集し勾配が急な細い石畳の道が迷路のように入り組んでいます。建物の壁はアラブ風に白い漆喰で塗られていました。
アルハンブラ宮殿から眺めるアルバイシンの景色も素敵でした。夜はフラメンコとアルハンブラ宮殿の夜景を見るために細い道を上りました。
- 施設の満足度
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4.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
クチコミ投稿日:2016/01/13
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