第二次大戦前は「豊原」と呼ばれた日本の都市でしたが、現在は豊富な天然ガスと石油資源によりロシアの新興都市となっています。
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- 旅行時期:2015/07(約11年前)
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by likely_koalaさん(男性)
ハバロフスク クチコミ:1件
ユジノサハリスクはかつて、帝政ロシアの囚人の流刑地でした。
第二次大戦前は「豊原」と呼ばれた日本の都市でしたが、現代では豊富な天然ガスと石油資源により新興都市となっています。
クルーズでコルサコフから上陸し、ビザのいらないクルーズ船のツアーに参加してユジノサハリンスク観光に来ました。
コルサコフからユジノサハリンスクまではバスで1時間弱でしたが、ユジノサハリンスクのコース内容は、聖ニコライ教会~栄光の広場(旧樺太神社跡)~サハリン郷土史博物館(旧樺太博物館)~レーニン広場(車窓)~ショッピングセンター(シティー・モール)~コルサコフでした。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間:
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2015/07/22
いいね!:2票
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