中庭へ行く途中の壁にはポルトガルの青いタイル(アズレージョ)が美しく飾られています。
- 4.0
- 旅行時期:2015/04(約11年前)
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by 中国の風景さん(男性)
マカオ クチコミ:16件
セナド広場・議事亭前地、の向いに建つ「民政総署」です。民政総署大楼はマカオ街歩きのランドマークであるセナド広場の真向かいにある建物です。現在はマカオの地方自治局があります。最初の建物は1584年に完成したとされており、その後、何度か改築されたが、マカオの市政はずっとここで管理されてます。中庭へ行く途中の壁にはポルトガルの青いタイル(アズレージョ)が美しく飾られています。中庭にはポルトガルの詩人ルイス・カモンエス、作家ジョアン・デ・デウスの胸像、ポルトガルの大航海時代を彷彿とさせる天球儀を表した石像などが見られます。
- 施設の満足度
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4.0
- アクセス:
- 4.0
- 新馬路のバス停近くセナド広場向かい。
- 展示内容:
- 4.0
- ポルトガル時代の建物が残る。
クチコミ投稿日:2015/05/01
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