尖塔とでっぱりが特徴的な家
- 4.0
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
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by TSUNEさん(男性)
コルマール クチコミ:9件
尖塔やフレスコ画が特徴的なプフィステルの家は、『ハウルの動く城』のモデルとなったともいわれています。
1537年に建設され、1567年に外壁の装飾が行われました。
建物のでっぱり部分は当時イタリアで流行していたベランダを取り入れたからともいわれています。
周辺には飲食店や土産物屋がたくさんあります。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
クチコミ投稿日:2014/06/15
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