日本のあの建物にどこか似ている
- 4.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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by カズさん(男性)
台北 クチコミ:9件
日本統治時代に台湾総督府として建造され、中華民国政府が台北に移ってきて以降は中華民国総統府として使用されている、レンガ造りの建物。第2次大戦中の空襲で内部は焼けたものの、外壁は火に耐えて今に残っている。その威風堂々たる姿は官庁街であるこのエリアでも一際際立っている。
どこか懐かしさのようなものが感じられる、見たことのあるような外観だと思ったら、京都大学の時計台によく似ていないだろうか?
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
クチコミ投稿日:2014/02/02
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