(呼和浩特)パゴダが印象的な寺院
- 4.0
- 旅行時期:2009/08(約17年前)
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by 熱帯魚さん(女性)
呼和浩特 クチコミ:4件
有名な大召の向かい側の通りにある寺院です。大召付近はバスが多く通っているので、アクセスは良い方だと思います。
明万暦13年(1585年)に建設が開始された寺院だそうです。召は寺院と言う意味、席力図は法座と言う意味。中華とチベット文化を融合させた寺院ということで、確かに中華っぽい要素もあれば、チベット仏教的な要素もありました。
印象的なのは入り口入って右側にある白い仏塔(パゴダ)。清朝乾隆年間に建てられたもので、この形式のパゴダとしては、現在内モンゴルに現存するもののなかで最大だそうです。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 大召は向かい側の通り
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
クチコミ投稿日:2013/06/25
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