李朝末期‘興宣大院君’の私邸
- 4.0
- 旅行時期:2011/05(約15年前)
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by ふくうめちゃんさん(女性)
ソウル クチコミ:266件
李朝末期に絶大な権勢を誇った‘興宣大院君’の私邸。大院君は李朝第26代王であり、大韓帝国初代帝王に即位した‘高宗(李太王)’の父。高宗が即位する12歳まで暮らした場所です。街中にも関わらずとても静かで、保存状態のよい伝統韓屋が綺麗。生活に使われた家具や道具・衣装などの展示もあり、王族の暮らしぶりがわかりました。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
クチコミ投稿日:2013/03/10
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