中でも秀逸なのがエジプト関係だが人が多すぎ
- 3.0
- 旅行時期:2010/05(約16年前)
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by Funny Hermitさん(非公開)
ロンドン クチコミ:183件
Trafalgar Squareから朝の散歩を楽しみ、Piccadilly Circusを経由し、結構歩いて、0830に博物館到着。ここThe British Museumは、世界最大の博物館のひとつで、古今東西の美術品や書籍など約700万点が収蔵されており、収蔵品の多くは個人の収集家の寄贈によるもので、1753年創設以来、入場料は無料であるそうだ。ただし、館内には来館者向けに方々に募金箱が見られ、世界各国何処の通貨でも構わない旨が各国語で記載されていた。一方で、イギリス人自身からも「泥棒博物館」や「強盗博物館」などとも揶揄されているそうだ。本来の開館前に着いたわけだが、ホール及びアフリカ館の一部には入場できた。本来の開館までしばらく休憩していたが、いつの間にか長蛇の列、入口のRosetta Stoneは人だかり。博物館内はいくつもの部屋にしきられ、前評判どおりの収蔵品の数々。中でも秀逸なのがエジプト関係だが人が多すぎてじっくり見るまでには至らず、いつもの通り好きなものだけを見学し、昼前には見学終了。
- 施設の満足度
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3.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間:
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 3.5
クチコミ投稿日:2013/03/08
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