バイエルン州の代表的なゴシック建築レーゲンスブルク大聖堂は、町の一番の見所
- 4.0
- 旅行時期:2012/10(約13年前)
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by ハンクさん(男性)
レーゲンスブルク クチコミ:1件
レーゲンスブルクの一番の見所である大聖堂は、バイエルン州の代表的なゴシック建築である。着工は1275年であるが、完成したのは実に1869年と600年後のことだ。ステンドグラスが美しく、教会内部の内装も素晴らしい。また、2009年に設置されたと言う壁掛け型のパイプオルガンが目を引く。高さ15mの演奏台まではエレベータを使って昇るそうだ。ドナウ川の川向こうから石橋とともに眺める大聖堂の景観はひときわ絵になっており、ポスターにも多く使われている。ただし日中は逆光となるため、撮影には早朝か夕刻の方が望ましい。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
クチコミ投稿日:2013/01/23
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