クラクフ旧市街の象徴
- 4.0
- 旅行時期:2010/01(約16年前)
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by weinさん(男性)
クラクフ クチコミ:9件
クラクフはポーランドの古都。日本でいうと京都で1978年に町ごと世界遺産になっている。西欧の都市に比べ、ポーランドやチェコの街はヨーロッパの中世を感じられる街が多い。クラクフの旧市街は昔は城壁で囲まれていたが19世紀に取り壊され、今ではほとんど残されていない。旧市街の北側の入り口がフロリアンスカ門とバルバカン。特にバルバカンは円形の防塁で面白い。写真手前がバルバカン。右奥が門。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 家族旅行
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2012/10/21
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