アクセスは悪いが訪れる価値は十分ある宮殿
- 5.0
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
-
-
by worldspanさん(男性)
バウスカ クチコミ:3件
宮殿は1736年から1740年にビロン公の夏の離宮として建設され、その建設にはロシア帝国の女帝アンナの後押しもあったと言われている。
現在ルンダーレ宮殿は約50もの部屋が一般に公開されているが、現在まだ修復している場所もあるので、今後一般公開される部屋はさらに増えると思われる。これだけの美しい宮殿なので、是非ラトビアに訪れたらルンダーレまで足を運んでほしい。宮殿に訪れるには、リーガからバスでバウスカに向かい、バウスカからマルシュルートカ(ミニバス)に乗らなければならないので、アクセスが決して良いわけではなく、更にマルシュルートカの本数も多いわけではない。しかし訪れる価値は十分ある宮殿。
- 施設の満足度
-
5.0
- 利用した際の同行者:
- 乳幼児連れ家族旅行
- 観光の所要時間:
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- リーガから直通はなし
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 安い、カードも利用できる
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 少ない
- 展示内容:
- 5.0
- 素晴らしい
クチコミ投稿日:2012/01/07
いいね!:1票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する