めったにみられない共産主義関連の博物館
- 4.0
- 旅行時期:2009/07(約17年前)
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by marianさん(女性)
プラハ クチコミ:7件
ミュシャ美術館の近くにあります。
行ったときは、昔モスクワオリンピックのマスコットのパロディーや マトリョーシカのパロディーのポスターがでていました。
大きなレーニンの銅像やら、当時のポスターや、家具 バイク、指令室の再現などがあり、みただけで、つたわるものがありました。
惜しむらくはいろいろと、パロディーがあるみたいですが、もとがわからないので、、わかれば、もっと楽しめたのに とおもいます。
1980年頃の市民運動のビデオも放送されていました。当時の切手や ポスターのハガキ。ヤン・パラフ写真集も売られていました。
大人180ckzでした。
さっとみれば、30分 ビデオもしっかり見て ポスターなどもじっくりみるならば、半日って、ところでしょうか。
街にも 共産主義時代をパロディー化したグッズが売られていますが どこも写真お断り と書かれています。
- 施設の満足度
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4.0
クチコミ投稿日:2009/09/13
いいね!:2票
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