コトルの自然と文化歴史地区 Natural and Culturo-Historical Region of Kotor
自然・景勝地
3.81
クチコミ 4ページ目(86件)
61~80件(全86件中)
-
複雑な入り江と古代を感じさせる地層が表現する絶景
- 3.5
- 旅行時期:2013/04(約13年前)
- 2
-
コトルならではの絶景
- 4.5
- 旅行時期:2012/10(約13年前)
- 0
-
中世の街並みがそのまま残っています。
- 4.5
- 旅行時期:2012/09(約13年前)
- 0
-
-
モンテネグロの観光名所
- 3.5
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
- 0
-
アドリア海に面した古い港町
- 3.5
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
- 0
-
もう一度じっくり訪れたい場所
- 5.0
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
- 0
-
中世のままのモンテネグロの秘宝です。
- 4.0
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
- 1
ツアーの途中に寄りました。ドブロヴニクからバスで国境を越えて入国しましたが、クロアチア出国で約1時間、モンテネグロ入国で約... 続きを読む20分もかかってしまいました。
その後、海岸沿いに走り、コトルへ向かいました。
コトル湾の際奥部に位置し、背後を高い山に囲まれ、天然の良港として栄えたバロック様式の建築物が立ち並ぶ旧市街はユネスコの世界遺産にも指定されています。
1979年の大地震で壊滅的な被害を受けましたが、現在は復興しているそうです。
門を入ってすぐの時計塔前から出発し、1166年創建の聖トリフォン大聖堂、1195年建設された聖ルカ教会などを見学しました。
聖ルカ教会では、165周年記念CDというのを記念に購入しました。
コトルで演奏されたらしいう28曲が収録されていました。
閉じる投稿日:2012/05/10
-
-
2006年に誕生した新しい国家モンテネグロの世界遺産、中世をそのまま伝える古都
- 3.5
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
- 2
ツアーの途中に寄りました。ドブロヴニクからバスで国境を越えて入国しましたが、クロアチア出国で約1時間、モンテネグロ入国で約... 続きを読む20分もかかってしまいました。
始め、ポト・コトルスカ湾奥のペストラの町に行き教会などの案内を受けた後、湾内にひっそりと浮かぶ「岩礁のマリア教会」へボートで渡りました。17世紀ごろから、地元の人に大事に守われている教会で、一人の画家が10年がかりで描いた68枚の絵や、地元の人が寄進したシルバープレートが2000枚飾られていました。
その後、海岸沿いに走り、コトルへ向かいました。
コトル湾の際奥部に位置し、背後を高い山に囲まれ、天然の良港として栄えたバロック様式の建築物が立ち並ぶ旧市街はユネスコの世界遺産にも指定されています。
1979年の大地震で壊滅的な被害を受けましたが、現在は復興しているそうです。
門を入ってすぐの時計塔前から出発し、1166年創建の聖トリフォン大聖堂、1195年建設された聖ルカ教会などを見学しました。
その後、海岸線を南下し、2500年の歴史を持ち、アドリア海沿岸で最も古い都市の一つ、プドヴァへ行きました。
プドヴァは、12世紀から城壁に囲まれており、こじんまりとしていましたが、いかにも歴史が有りそうな旧市街でした。
旧市街には主要な三つの教会が有り、7世紀に建てられた聖イヴァン教会、840年からある聖マリア教会、1804年建設の聖三位一体教会です。
旧市街の建物はヴェネツイア共和国時代のものが多く、ドア、蝶番、窓、バルコニーなどにローマ様式を見ることができました。
なお、城壁や旧市街内は、その週の末にお祭りがあるらしく、飾り付けの真っ最中でした。
閉じる投稿日:2012/04/30
-
旧市街も山からの景色も楽しめます♪
- 4.5
- 旅行時期:2011/12(約14年前)
- 0
-
世界遺産に登録されている城壁に囲まれた可愛い街
- 4.5
- 旅行時期:2011/11(約14年前)
- 0
-
カレメグダン公園がこのベオグラードの歴史を見せてくれたいます。
- 5.0
- 旅行時期:2011/08(約14年前)
- 0
-
モンテネグロ唯一?の観光地
- 2.5
- 旅行時期:2011/08(約14年前)
- 0
ドブロヴニクからアドリア海沿いに南下すると、小国モンテネグロです。
モンテネグロ唯一?の観光地は世界遺産にも登録されてい... 続きを読むるコトルです。アドリア海の入り江コトル湾に面する小さな街ですが、背後にそびえる山に向かって城壁が築かれ、それが当時のまま現存しています。
モンテネグロは2006年にセルビアから独立したばかりの新しい国で、ヨーロッパとはいえ、途上国並みの平均所得に応じて物価も安くなっています。旧ユーゴ時代からの古めかしい車がそこら中に残り、クロアチアやスロベニアといった周辺国より明らかに貧しい国といった風情ですが、ここコトルに関しては、最近は大型クルーズ船の寄港地にもなるほどの人気観光都市のようです。私が訪問したときも大型船が寄港中だったので、街の人口よりも多いくらいの旅行者が小さな街にあふれかえっていました。
観光のポイントは城壁に囲まれたコトルの中心部と、山に向かって延びる城壁登りになります。城壁に登ると街を一望できますので、ぜひ登ってみましょう。
閉じる投稿日:2012/05/20
-
ボカ湾に面した街
- 4.0
- 旅行時期:2011/07(約15年前)
- 0
-
昔のままの家並みです。
- 5.0
- 旅行時期:2011/07(約15年前)
- 0
-
切り立つ山に守られた静かで素敵な場所
- 4.0
- 旅行時期:2011/05(約15年前)
- 1
-
城壁に囲まれた世界遺産の街
- 4.0
- 旅行時期:2010/09(約15年前)
- 0
-
住宅街の中にある教会
- 3.5
- 旅行時期:2010/08(約15年前)
- 0
-
国境越えのお勧めルート
- 5.0
- 旅行時期:2010/07(約16年前)
- 0
-
ヴェネツィア共和国の影響を受けている
- 4.0
- 旅行時期:2010/05(約16年前)
- 0
-
ドブロブニクからの日帰りツアー
- 3.5
- 旅行時期:2010/05(約16年前)
- 0