ブッダ パーク (ワット シェンクアン) Buddha Park (Wat Xieng Khuan)
建造物
3.53
クチコミ 3ページ目(66件)
41~60件(全66件中)
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もうすごすぎ
- 4.5
- 旅行時期:2013/10(約12年前)
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不思議なオブジェがたくさん!
- 4.0
- 旅行時期:2013/09(約12年前)
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首都ビエンチャンから車で1時間くらいだったと思います。
ちょっと不便なとこにあったような。
たいがいの人はトゥクトゥクを捕... 続きを読むまえて他の人たちと乗り合いで来てたみたいです。
入場料は5000kipくらいだったと思います。
公園内はかなり広くて所狭しと不思議な、そしてちょっと不気味なオブジェが並んでいます。
入り口入ってすぐのとこにおっきな口を開けた顔みたいな建物があります。
ここの中に入って行くと迷路のようになっていて地下から地獄の世界、現在の世界、天国の世界を表しているようです。
そして一番上は展望台のようになっていて外に出られます。
ここから公園内を見渡すことができるのですが、柵もなにもないのでかなり危険です。
不思議なオブジェの前で写真を撮ったりして楽しめる場所だと思います。
あと、公園内は基本芝生ですが、たまに牛の糞が落ちてるので気をつけたほうがいいかもしれませんね(笑) 閉じる投稿日:2015/01/02
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口の中に入って上からパークを見るのがオススメ
- 4.0
- 旅行時期:2013/09(約12年前)
- 1
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ビエンチャン最大の見所。さて、どう行くか…
- 4.0
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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「ビエンチャンに行って、ブッダパークに行かずして何の意味があるのだろうか?」と思える程、ビエンチャンの見逃せない観光スポッ... 続きを読むトであるブッダパークですが、ビエンチャン郊外にあり、結構行きにくい場所にあります。友好橋までは問題はないのですが、その先をどうするか?公共のバスを利用すれば激安ですが、旅行者に車をチャーターしないかと話しかけてくるラオス人もいます。車をチャーターする場合はバスと比べかなり高額となります。しかし、バスはいつ出発するか分からないし、結局は車をチャーターしてみました。お金はかかったけど正解だったかなと思います。
ブッダパークまでの道はでこぼこしてひどい状況で、それでもチャーターした車の運転手は悪路をスピードを出して走ってくれます。ちょっと荒い運転ですが。先に出発していたバスを追い抜き、ブッダパークに到着。悪路のせいで、バスの方はかなりゆっくり走ってました。停留所に停まることも考えると4~5倍の時間がかかるのではないかと思います。車の運転手はブッダパークの見学が終わるまで待っていてくれますし、時間が有効に使えました。
意気込んで行ったブッダパークですが、観光そのものは1時間もあれば十分です。 閉じる投稿日:2015/09/06
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トイレのある場所には、泥濘で行けない
- 3.5
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
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仏教の新鋭アート。
- 4.0
- 旅行時期:2013/02(約13年前)
- 1
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ブッダパーク
- 4.0
- 旅行時期:2013/02(約13年前)
- 0
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宗教のテーマパーク
- 5.0
- 旅行時期:2013/02(約13年前)
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バスを乗り継ぎブッタパークへ
- 4.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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ブッダパーク
- 2.5
- 旅行時期:2012/12(約13年前)
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ブッダパークへの行き方
- 4.0
- 旅行時期:2012/11(約13年前)
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ブッタパーク
- 4.0
- 旅行時期:2012/10(約13年前)
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奇寺
- 4.0
- 旅行時期:2012/10(約13年前)
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摩訶不思議な世界が広がっている
- 3.5
- 旅行時期:2012/08(約13年前)
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圧倒される世界観
- 5.0
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
- 1
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不思議空間 ブッダパーク
- 2.5
- 旅行時期:2012/02(約14年前)
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ビエンチャンで記念写真を撮るならココ!
- 3.5
- 旅行時期:2011/07(約15年前)
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噂通りの奇怪な仏像が並ぶ!とっても興味深いパーク?
- 3.5
- 旅行時期:2010/11(約15年前)
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ユーモラスなブッダさんがいっぱい
- 5.0
- 旅行時期:2010/06(約16年前)
- 2
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メコンを挟んで対峙するヘンテコパークの一翼
- 5.0
- 旅行時期:2010/06(約16年前)
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ここへ行ってから1年、面白そうなので購入した写真集「奇界遺産」にもメコン対岸のワット・ケークとともに掲載されていた意味不明... 続きを読む造形物がごちゃごちゃ置かれている思考停止必至の仏教公園です。「奇界遺産」での説明によると、ひとりの坊さんがまずここ、ラオス側でいろいろとネタを作り始めたが、革命によってタイに亡命、そして今度は対岸のノンカーイで同様に製作を続けてワット・ケークとなったということです。
なのでネタの数ではワット・ケークより少ないです。
ビエンチャンからは友好橋やタナレン駅を越えて更に先にあるので、ちょっと遠いロケーションになります。
入場の際に、別途「カメラ持込代」なんてのを取られたりします。(安いですけど) 閉じる投稿日:2012/05/25