明の十三陵 Shi San Ling
史跡・遺跡
3.45
クチコミ 4ページ目(65件)
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敷地がとても広いです
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- 旅行時期:2009/02(約17年前)
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明十三陵
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- 旅行時期:2007/11(約19年前)
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地下宮殿のある定陵だけでなく、永楽帝の長陵も。
- 5.0
- 旅行時期:2007/04(約19年前)
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中国旅行達人さんで車をチャーター(1日(9時間)550元)して、八達嶺長城に行った後に寄りました。
他の旅行社のツア... 続きを読むーでも「地下宮殿」のある「定陵」だけ観光する形が通常ですが、達人さんの旅程でも最初は、「定陵・地下宮殿」だけでしたが、無理を言って、永楽帝の「長陵」にも行ってもらいました。
ちなみに、永楽帝(在位:1402~1424年)は明の第3代皇帝で、兄の子の建文帝の政策に反旗を翻し、反乱を起こして帝位に即いた人で、都を南京から北京に移した人物です。
個人的には「定陵」よりも「長陵」の方が歴史的な風格を感じる建物が残っており、また永楽帝の巨大な像や金のたらい、首飾りなどの副葬品などが見れて、良かったです。2つ行くのは時間的に厳しいですが、是非、「長陵」も併せて観光されることをオススメします。
閉じる投稿日:2007/05/13
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2泊3日北京(旅游バス)
- 5.0
- 旅行時期:2004/09(約22年前)
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