タイのカンチャナブリーから陸路国境越えをし、ミャンマー南部のどこかで、ダイビングまたはシュノーケリングをしようといういう目論見はあえなく破産してしまいました。そこで、やむなくタイ側の国境の町ラノーンから近いパヤム島を目ざしました。
マイナーな島かと思いきや、どちらを向いてもドイツ人、、、、。島に行く船も、島でもドイツ人の人口がタイ人(ビルマ人)よりも多いかも。
ビーチはオレンジ色の砂で、透明度は数メートルで、スノーケリングポイントには多くの魚の群れが見れました。スリン島へのダイビングツアーも何日かに1回行われているようです。
ゴールドキー、バンガローはレンタルバイク屋さんに教えてもらったバンガローで、ビーチまですぐアクセスできます。電気は夜間6時から12時までのみ供給されます。