マチュピチュ旅行の経由地として滞在。
日本からアトランタ経由でリマ着23:30。初めて訪れる街中の夜間移動が不安で、空港近くのホテルを探した所、このホテルを発見。
1部屋約200ドル…他のホテルよりも高めでしたが安心料と思い予約。
実際、長時間移動に疲れてリマに到着してすぐホテルだったのは安心面・体力面どちらにも十分の価値あり。
深夜着客が多いらしく、フロントの対応もスムーズ。ウェルカムドリンクでピスコサワーを飲んで、いきなりペルー気分UPも良かった。
ネットワーク環境では、無線LANでなくLANケーブルが必要。持参していなかったがフロントで聞くと無料で貸出してくれた。
チェックアウト時間期限12:00ギリギリを予定していたが、室料が翌朝7時半を過ぎると追加になると聞いて、予約時情報では知らなかったので驚いたが、7時半にチェックアウトをした後に、朝食を食べればいいし、荷物も預ってもらえるということで安堵。
他の方の口コミ情報で、部屋で過ごすのに表の音が煩いということを覚悟していたが、静かで問題なかった。
同条件の方にはお勧め。
空港から1歩出るとタクシーの客引きが煩わしいが、2階は空港と直結しているので行き来がスムーズ。
※他の方の情報にもあったが、ラマダホテルのミニバーではコロナビール$5.00に対して、evian500mlが$5.00、750mlのが$8.50と、水が高かった(日本人感覚?)。
水が必要な人はホテルに向かう前に、空港で購入をお勧め。参考:空港の到着口を出た所に自販機があり、500ml(地元ブランド)で3ソルとそこそこ安かった。