【予約】
金美麗が定宿にしてると何かで読んだが、シャーウッドは台北を代表するホテルのひとつらしい。
今回は飛行機代が安かったのでホテルを奮発したが、そもそも台北はホテルが高い。
【1126号室】
アサインされたのは角部屋でとても広い。圓山が狭かったので余計広く見える。
広いだけなく、そこはかとなく高級感がある。
当然シャワーブースもある。当たり前だが、水回りも清潔。
【1202号室】
5時半になっているのでさすがに部屋は用意されていたが、トリプルルームではなかった。しかも昨日の部屋より狭い。
ツインベッドにエキストラベッド。昨日チェックインした時には、明日はトリプルにチェンジと言ったのでトリプルルーム(エキストラではなく、通常のベッドが3つ)と勝手に解釈していた。
お昼にチェンジできなかったのもトリプルルームが空かないからと思っていた。これなら昨日の部屋の方でよかったのに。
【B-one:朝食ブッフェ】
圓山の朝食ブッフェもなかなかよかったが、シャーウッドはワンランク上のようだ。
【プール】
室内プールだが温水ではない。
水着はもってきたが、滞在中ずっと肌寒くてプールどころではなかった。
【バス停】
ホテルの前がバス停。518番は引っ切り無しに来るので非常に便利。
中山国中駅まで遠いことを心配していたが、ほとんどバスとタクシーだった。
ホテルから駅まで歩いたの2回、駅からホテルは1回だけだった。
【B-one:ディナーブッフェ】
予約してあった7時30分調度に入店
ほぼ満席でびっくり。人気があるので予約した方がベターと聞いていたが、予約していなかったら席がなかったかもしれなかった。
1人4千円ぐらいとこのクラスのホテルにしてはリーズバブル。
【スパ】
今まで行ったスパの中でここがナンバーワンだと興奮していた。