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韓国ビザなし渡航10月末まで延長&陰性証明書も不要に!最新渡韓情報

韓国ビザなし渡航10月末まで延長&陰性証明書も不要に!最新渡韓情報

photo by あんこう鍋さん

こちらの記事では「韓国」に関する情報を紹介します。入国制限の有無や渡航前、滞在中、帰国時に必要なものや手続きなど、<韓国>へ旅行する際に役立つ情報をご案内。記事は随時更新していくので、旅マエ、旅ナカ、旅アトにお役立てください。

※当記事に記載されている内容は、状況により変わる可能性があります。渡航に関する最新の情報は、必ずご自身で確認するようお願いいたします。

【更新情報】
2022/9/6:韓国入国時の陰性証明書の提出義務撤廃
2022/8/31:韓国政府がビザなし渡航期間を8/31~10/31まで2か月延長することを決定
2022/8/5:期間限定(2022/8/4~8/31)でK-ETA申請すればビザ不要&入国後のPCR検査義務の変更

その他 2022/09/06

4travel.jp

フォートラベル編集部

現在の入国状況

韓国にはいつから行ける?

■2022年9月現在の入国状況
観光・ビジネス目的での入国可能

■韓国への入国条件
・訪問目的に応じた査証(ビザ)の取得
※2022年8月4日(木)~10月31日(月)までの期間限定で、K-ETA(電子渡航認証)申請を行えばビザは不要
※2022年8月30日(火)、韓国政府がビザなし渡航期間を8月末から10月末まで2か月延長することを決定

渡航前に必要な手続き

必要なもの

(1)パスポート
・ビザ申請には残存期間が6か月以上あるものが必要
(2)航空券
(3)検疫情報事前入力システム(Q-CODE)
・検疫手続きを簡素化するためのシステム
(4)査証(ビザ)
・観光の場合は一般観光(C-3-9)査証
※2022年8月4日(木)~10月31日(月)までの期間限定で、K-ETA(電子渡航認証)申請を行えばビザは不要


必要な手続き

上記の必要書類を日本出国前の航空会社チェックインカウンターにて確認後、出国手続きへ

※航空会社によっては搭乗手続きをスムーズに行うため、事前に関係書類をチェックするサービスも有。詳細は各航空会社の公式サイトをご確認ください

K-ETA(電子渡航認証)
※2022年8月4日(木)~10月31日(月)までの期間限定で、K-ETA(電子渡航認証)申請を行えばビザは不要
※搭乗72時間前までに申請を完了する必要あり
※既にビザを取得している場合、K-ETAの申請は不要


・対象となる在留資格:観光またはトランジット(B-2-1)
・在留期間:90日間まで
・済州島へ直行便で入国・帰国する場合のみK-ETAは不要(済州島以外の韓国国内の場所へ行く場合はK-ETA必須)
・1人の申請者につき最大30人分の申請を実施することが可能(家族や友人の分も申請可能)

<K-ETA申請に必要なもの>
・パスポート
・メールアドレス
・顔写真(100KB未満、縦横700ピクセル以下)
・申請手数料 1万ウォン / 人

<K-ETA申請方法>
(1)K-ETA公式ウェブサイトにアクセスする(英語・韓国語のみ)
https://www.k-eta.go.kr/portal/apply/viewstep1.do
※スマートフォンアプリでの申請も可能。申請方法はウェブサイトと同様
(2)居住している大陸および国を選択する(日本在住なら「ASIA-PACIFIC」および「JAPAN」)
(3)個人情報等の利用規約に同意する(同意する場合は「Agree」、同意しない場合は「Disagee」)
(4)パスポート番号とメールアドレスを入力する
(5)その他のパスポート情報を入力する
(6)入国目的や滞在先などの情報を英語で入力する
(7)顔写真をアップロードする
(8)申請手数料(1万ウォン / 人)を支払う(クレジットカードまたはデビットカード)
(9)K-ETA申請結果確認用ページでパスポート番号と生年月日を入力し、申請結果を確認する
https://www.k-eta.go.kr/portal/apply/viewapplysearch.do

検疫情報事前入力システム(Q-CODE)
・入国にあたり必要な情報を事前登録することにより、入国手続き時間の短縮が可能
・Q-CODEを利用した入国は仁川国際空港、金海国際空港、大邱国際空港で可能であるほか、務安国際空港、金浦国際空港、清州国際空港、済州国際空港、襄陽国際空港などの地方空港でも順次利用可能となる

<Q-CODE入力方法>
(1)下記申請サイトにアクセスし、必要事項(個人情報、パスポート情報、メールアドレス、滞在中の連絡先、陰性結果、ワクチン接種歴、フライト情報など)を入力する ※韓国語・英語のみ
(2)入力完了後に発行されるQRコードを、スマートフォンに保存または印刷する(メールでも届く)
(3)韓国到着時、入国審査官および検疫検査官にQRコードを提示する

■Q-CODE申請サイト申請サイト(韓国語・英語のみ)
https://cov19ent.kdca.go.kr/cpassportal/

■Q-CODEマニュアル(写真付き)
https://overseas.mofa.go.kr/viewer/skin/doc.html?fn=20220520050632503.pdf&rs=/viewer/result/202207

査証(ビザ)
※2022年8月4日(木)~10月31日(月)までの期間限定で、K-ETA(電子渡航認証)申請を行えばビザは不要
※必要な書類は領事館によって異なるため、詳しくはお住まいの地域の韓国総領事館へお問い合わせ下さい

一般観光(C-3-9)査証の場合

<査証発給内容>
・滞在期間: 90日以内
・査証有効期間: 発給日から3か月

<査証発給所要期間>
約1~2週間

<申請に必要な書類>
・査証発給申請書
・パスポート(残存期間6か月以上)
・パスポートのコピー(人的事項面)
・写真1枚(カラー3.5×4.5cm)
・往復航空券のコピー
・在留カードのコピー(表裏) ※日本国籍以外の場合
※日本は協定により手数料免除

<査証受付予約(在外公館訪問予約)方法>
※駐日本国大韓民国大使館での査証関連業務が急増していることから、2022年7月4日より査証発給申請には事前予約が必要となりました

(1)「領事民願24」ウェブサイトにアクセスする(韓国語のみ)
https://consul.mofa.go.kr
(2)画面右上の「ログイン(로그인)」をクリックする
(3)画面右側の「非会員ログイン(비회원 로그인)」をクリックする
(4)非会員ログイン画面のポップアップの「OK」をクリックし、必要事項(名前、メールアドレス)を入力し、グレーの「認証番号発送(인증번호 발송)」ボタンをクリックする
(5)入力したメールアドレスに届いた承認番号を、非会員ログイン画面の「認証番号(인증번호)」欄に入力し、欄の右横の青い「認証確認(인증확인)」ボタンをクリックし、ポップアップの「OK」をクリックする
(6)「連絡先(연락처)」欄に電話番号を入力し、画面下部の青い「非会員ログイン(비회원 로그인)」ボタンをクリックすると、ログインが完了する
(7)ログイン後、画面右側の「在外公館訪問予約(재외공관 방문 예약)」をクリックする
(8)訪問したい領事館、業務(個人での観光の場合は「VISA個人申請」)、訪問可能な日時を選択する
(9)予約内容を確認し、画面下部の青い「訪問予約申請(방문 예약 신청)」ボタンをクリックする
(10)訪問予約結果の照会画面に予約内容が表示されるので、画面右下の白い「出力(출력)」ボタンをクリックすると印刷ができる(予約内容はメールでも届く)

■在外公館訪問予約マニュアル(写真付き)
https://overseas.mofa.go.kr/viewer/skin/doc.html?fn=20220621070625462.pdf&rs=/viewer/result/202207

<査証申請方法>
・査証受付予約(在外公館訪問予約)で予約した日時に、予約した領事館へ上記の必要書類を持参する

■査証発給申請書(必要書類の1つ)様式
https://overseas.mofa.go.kr/viewer/skin/doc.html?fn=20220526081829115.pdf&rs=/viewer/result/202207

滞在中に必要な手続き

必要な手続き

(1)韓国入国後1日以内にPCR検査を実施
・検査結果が出るまでは、予約した宿泊施設などで待機する必要あり
・検査結果が陽性の場合、7日間の隔離が必要となる(観光旅行などの短期滞在者は医療費自己負担)
・検査場所
(A)観光等で入国する短期滞在外国人:仁川空港の新型コロナウイルス感染症検査センターまたは医療機関で検査(費用自己負担)
(B)長期滞在外国人:自宅及び宿舎を管轄する保健所等で検査(無料)
・入国後6~7日目には自己RAT検査を実施することが推奨されている

■仁川空港新型コロナウイルス感染症検査センター ※要予約
https://www.airport.kr/ap_cnt/ja/svc/covid19/medical/medical.do
・上記ウェブサイトにて会員登録後に検査予約可能
・インターネット予約に不慣れな65歳以上の高齢者もしくは障がい者に限り電話予約が可能

<到着時COVID-19テスト>
※到着時COVID-19テストはRT-PCR検査のみの提供
・ターミナル1(東/西)、ターミナル2(東):24時間
・ターミナル2(西):7:00~21:00
・検査結果:SMSとEメールで検査結果を受領できる。検査結果が出る時間帯については、上記ウェブサイトから確認可能
・費用:8万ウォン 

<出発時COVID-19テスト>
※ターミナル2(東)では出発時COVID-19テストは実施していないので要注意
・ターミナル1(東/西)、ターミナル2(西):7:00〜18:00(12:00〜13:00は利用不可)
・必要書類:パスポート
・検査結果:上記ウェブサイトからパスポート番号と生年月日を入力して確認、またはメールでの受領(検査時にリクエストした場合のみ)が可能。検査結果が出る時間帯については、上記ウェブサイトから確認可能
・検査証明書の受領:SMSまたはメールで通知を受領後、検査センターを再訪し検査証明書を取得する
・費用:検査の種類と曜日時間帯で異なる
 RT-PCR検査:平日10万4,000ウォン・週末11万ウォン
 抗原検査:平日6万9,000ウォン・週末7万5,000ウォン
 ※平日7:00〜21:00・祝日は週末扱い

(2)PCR検査結果をQ-CODEにアップロード
・上記(1)で実施したPCR検査の結果を、渡航前に登録した検疫情報事前入力システム(Q-CODE)にアップロードする

<PCR検査結果アップロード方法>
(1)Q-CODE公式ウェブサイトへアクセスする(英語・韓国語のみ)
https://cov19ent.kdca.go.kr/cpassportal/biz/beffatstmnt/main.do?lang=en/
(2)画面上部のメニューから「Registration of Post-Entry Inspection(入国後検査の登録)」をクリックする
(3)パスポート番号、生年月日、入国日を入力し、「Inquiry」ボタンをクリックする
(4)PCR検査受検日を入力し、検査結果をアップロードする
※検査機関から受信した検査結果のSMS文面(氏名、検査機関名、検査結果)のスクリーンショットも可


(3)「出国前72時間以内の陰性証明書」の発行
※2022年9月7日より、ワクチン3回目接種証明書を保持している場合は不要(有効と認められるワクチン接種証明書の詳細は後述)

・日本帰国時に必要となるため、滞在中に検査を実施する
・各自で検査機関を予約する
・滞在していた国や地域に関わらず全員が提出
・必須項目:氏名、生年月日、検査法、採取検体、検体採取日時、検査結果、医療機関名、交付年月日
・有効と認められる検査方法:
(A)核酸増幅検査
 (a)PCR法
 (b)LAMP法
 (c)TMA法
 (d)TRC法
 (e)Smart Amp法
 (f)NEAR法
 (g)次世代シーケンス法
(B)抗原定量検査 ※抗原定性検査ではない

■厚生労働省指定フォーマット
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00248.html

<帰国前72時間以内の陰性証明書の免除について>
・2022年9月7日より、ワクチンを3回以上接種したことがわかる証明書を保持している場合、帰国前72時間以内の陰性証明書の取得は不要

■有効と認められるワクチン接種証明書
・日本政府、日本の地方公共団体、日本の医療機関等により発行されたもの
・外国で発行された証明書については、以下(1)~(4)すべてを満たすものが有効と認められる
(1)氏名、生年月日、ワクチン名またはメーカー、ワクチン接種日、ワクチン接種回数が英語で記載されている(英語以外の言語で作成されている場合は、英語または日本語の翻訳を添付する)
(2)以下のいずれかのワクチンを2回接種したことがわかるもの(組合せは自由)。ただし、(D)ジェコビデン/ヤンセンの場合は、1回の接種で2回分の接種が完了したとみなされる  
 (A)コミナティ/ファイザー
 (B)バキスゼブリア/アストラゼネカ
 (C)スパイクバックス/モデルナ
 (D)ジェコビデン/ヤンセン
 (E)コバクシン/バーラト・バイオテック
 (F)ヌバキソビッド/ノババックス
 (G)コミナティ/復星医薬・ビオンテック
 (H)コビシールド/インド血清研究所
 (I)コボバックス/インド血清研究所
(3)以下のいずれかのワクチンを3回目以降に接種したことがわかるもの(組合せは自由)
 (A)コミナティ/ファイザー
 (B)スパイクバックス/モデルナ
 (C)ヌバキソビッド/ノババックス
 (D)バキスゼブリア/アストラゼネカ
 (E)ジェコビデン/ヤンセン
 (J)コバクシン/バーラト・バイオテック
 (K)コミナティ/復星医薬・ビオンテック
 (L)コビシールド/インド血清研究所
 (M)コボバックス/インド血清研究所
(4)政府など、公的な機関で発行されたもの

帰国時に必要な手続き

必要なもの

(1)パスポート
(2)航空券
(3)MySOSアプリまたはMySOS Web
・入国前の検疫手続の一部事前登録(ファストトラック ※後述)を行うもの
・スマートフォンアプリ(MySOS)またはウェブサイト(MySOS Web)での登録が可能
(4)出国前72時間以内の陰性証明書
・詳細は滞在中に必要な手続きを参照
※2022年9月7日より、ワクチン3回目接種証明書を保持している場合は不要
・ファストトラックでの事前登録が可能
(5)質問票
・滞在歴や健康状態などを記入するもの
・ファストトラックでの事前登録が可能
(6)誓約書
・入国時に提示する書類に不実の記載がないことなどを誓約するもの
・ファストトラックでの事前登録が可能


必要な手続き

MySOSアプリまたはMySOS Webの準備
(1)MySOSアプリ
・以下の専用URLからスマートフォンにアプリをインストールする
https://mysosp.page.link/sfY2kRrviv4t4eFy7
・13歳以上(入国時点)の場合は、1人1台のスマートフォンが必要
・12歳以下(入国時点)の場合は、アプリのインストール時に「同行者の登録」で氏名等を登録することで保護者等と一緒に登録が可能
(2)MySOS Web
・以下の専用URLからメールアドレス登録とパスワード設定を行い、利用者登録する
https://mysos.allm-team.net/fasttrack/signup/

<ファストトラック>
・日本入国前に、あらかじめ検疫手続の一部を事前登録することで到着空港での手続時間が短縮できる
※ファストトラックを利用している場合でも、到着空港の混雑状況などにより手続きに時間を要するケースもあります

■登録に必要なもの
(1)MySOSアプリがインストールされたスマートフォン、またはインターネットにアクセスできるPCなどの端末(MySOS Web利用の場合)
(2)パスポート番号
(3)ワクチン接種証明書(登録は任意)
(4)出国前72時間以内の陰性証明書(登録は任意)

<ファストトラック登録方法>
※搭乗便到着予定日時の6時間前までに登録を完了する必要があります

■My SOSアプリの場合
(1)アプリ内ホーム画面の「検疫手続事前登録」ボタンを押下し、必要事項および必要書類を登録する
・質問票、誓約書、ワクチン接種証明書(登録は任意)、出国前72時間以内の陰性証明書(登録は任意)
※出国前72時間以内の陰性証明書を登録しない場合、書面を到着空港の検疫で提示する

(2)事前審査
・審査が完了するとMy SOSアプリの画面の色が緑または青になる
※黄色:検査証明書を事前に登録せず空港で提示する場合、または事前審査が進行中の場合
※赤:申請内容に不備がある場合。再登録が必要

(3)到着空港でMySOSアプリの審査済画面を見せる
※アプリ画面が黄色の場合は、登録していない書類を提示する

■MySOS Webの場合
(1)MySOS Webにログインし、必要事項および必要書類を登録する
・質問票、誓約書、ワクチン接種証明書(登録は任意)、出国前72時間以内の陰性証明書(登録は任意)
※出国前72時間以内の陰性証明書を登録しない場合、書面を到着空港の検疫で提示する

(2)事前審査
・審査が完了するとMySOS Webの画面の色が緑または青になる
※黄色:検査証明書を事前に登録せず空港で提示する場合、または事前審査が進行中の場合
※赤:申請内容に不備がある場合。再登録が必要

(3)到着空港でMySOS Webの審査済画面を見せる
※PCなどの端末を持っていない場合は、My SOS Webの手続きに従って印刷した紙を提示する
※画面が黄色の場合は、登録していない書類を提示する

質問票
・ファストトラックを利用しない方は、質問票Webから必要事項を入力し、回答完了後に表示されるQRコードのスクリーンショットを保存または印刷の上、到着時検疫官に提示する

■質問票Web
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00251.html

よくある質問(FAQ)

Q. 韓国にはビザなしで行けますか?


A. 2022年9月現在、訪問目的に応じたビザを取得している必要があります。ただし、2022年8月4日(木)~10月31日(月)までの期間限定で、K-ETA(電子渡航認証)申請を行えばビザは不要です
K-ETAの申請方法(9ステップで解説)や一般観光(C-3-9)ビザの取得方法については、渡航前に必要な手続きを参照


Q. K-ETAとは何ですか?どうやって申請しますか?


A. ビザなしで韓国へ入国可能な渡航者が、渡航前に予め旅行許可を受ける電子渡航認証制度です。2022年8月4日(木)~10月31日(月)までの期間限定で、日本からの渡航者もK-ETAを申請すればビザなしで韓国へ入国可能です
K-ETAの申請方法(9ステップで解説)は渡航前に必要な手続きを参照


Q. 韓国旅行はいつから行けますか?


A. 2022年9月現在、観光目的の場合は一般観光(C-3-9)ビザを取得している方の入国が可能です
※2022年8月4日(木)~10月31日(月)までの期間限定で、K-ETA(電子渡航認証)申請を行えばビザは不要です


Q. 韓国渡航の際、検査結果の陰性証明書は必要ですか?


A. 2022年9月3日より、韓国入国時の陰性証明書の提出義務は撤廃されたため、不要です


Q. 韓国到着後や韓国滞在中に追加検査は必要ですか?


A. 韓国入国後1日以内にPCR検査を実施する必要があります。詳細は滞在中に必要な手続きを参照

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当記事は、以下サイトの記載内容を参照して作成しています。記事の掲載内容は、状況により変わる可能性があるため、渡航に関する最新の情報は必ずご自身で確認するようお願いいたします。

記事の参照元

・在大韓民国日本国大使館
https://www.kr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
・駐日本国大韓民国大使館
https://overseas.mofa.go.kr/jp-ja/index.do
・韓国観光公社
https://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/index.kto
・仁川空港
https://www.airport.kr/ap/ja/index.do
・検疫情報事前入力システム
https://cov19ent.kdca.go.kr/cpassportal/
・K-ETA
https://m.k-eta.go.kr/portal/apply/index.do
・日本、台湾、マカオ国家国民対象限時的無査証入国再開(22.8.4-22.8.31)
https://overseas.mofa.go.kr/jp-ja/brd/m_1106/view.do?seq=758537&page=1
・K-ETAを申請方法Youtube(日本語)
https://www.youtube.com/watch?v=gKFWCxT9huI
※動画では「搭乗24時間前までに申請」と説明されているが、2022年8月4日~8月31日までの期間限定での渡航の場合、搭乗72時間前までの申請が必要のため注意
・厚生労働省
https://www.hco.mhlw.go.jp/
・厚生労働省(ファストトラック)
https://www.hco.mhlw.go.jp/fasttrack/
・外務省
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdfhistory_world.html
・外務省(出国前検査陰性証明保持の見直し)
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2022C073.html
・JETRO(韓国入国前検査の陰性証明書の提出義務撤廃)
https://www.jetro.go.jp/biznews/2022/09/6d3ea1c69ba6225f.html


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