熊本 行ってきま~す225件
SWは阿蘇へ。遠くから雄大な景色を眺めてこようかなって思っております。
2015/09/18 投稿
by MechaGodzillaⅢ&703さん
- 出発時期:2015/09/20~(3日間)
- 交通機関:自家用車
- エリア: 阿蘇
SW( Silver Week )は阿蘇山方面へ行く予定です。今週の14日に阿蘇中岳が噴火しましたから火口周辺は避けて遠くから景色を眺めてこようかなって思っております。阿蘇の朝日を拝めれば「よし」とします。阿蘇で雲海に出会えると最高なのですが…。 ただ、もうすでにどこも宿が満室でしょうから、車中泊になるでしょうねー。(いつも無計画ですハハ・・)雄大な阿蘇の景色でも見ながら早寝早起きをしてきまーす。 帰路は大分県竹田市・豊後大野市辺りを抜けて(石橋や滝や彼岸花でも見て)愛車をのんびりと走らせて来ようと思います。また、スタミナが残っていればの話ですが…またまた津和野へSL撮りへ行くかも?・・はてさてどうなることでしょうか。^^
「人吉」温泉に行って参ります。 年老いた両親は、こちらから提案しないと乗ってきません。 ですが、提案すると・・・「あそこが良かった」と必ず別の場所を言います。 負けません!折れません!くじけません! いつも、急で、いつも世の中がお休みの旅行計画。 無理難題もこなしてみせますっ。
やはり美味しいものを食べたいです!
この夏、親の喜寿の祝いに姉妹弟一家みんなで行く予定です!行先自体はそんなに思い込みはないですが(笑) 母の希望により、パラグライダー予定です!タンデムでの飛行の予定ですが、子・孫はさて・・・?(笑) また動物とのふれあいで癒されたいです!阿蘇山火口も見てみたいですし。美味しいものも!! さてさて・・・どうなることでしょうか? お天気が今から心配です!!
熊本城や歴史に触れてみたいと思っています! 武蔵と清正は勝負運を上げたいと思います! 美味しいものも頂きたいですし。オススメも気になります!
ベタな熊本を楽しんできます。 熊本ラーメンと馬刺しは必ず!!
五木の子守唄の里五木村、五家荘の山々を見てみます
くまモンくまモンくまモンモン♪
2015/04/18 投稿
by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん
- 出発時期:2015/07/10~(4日間)
- 交通機関:飛行機(その他)
- エリア: 熊本市
ジェットスターのKIX-KMG線の往復利用。 くまモンスクエア。 戦跡巡り。
九州ぶらり旅、 6月5日より九州ぶらり旅に行く。熊本、長崎、佐賀の港に寄って、港にある食堂、できれば漁協の食堂で旬の魚を食べる旅だ。これまでも、九州、北海道、北陸に何度も行っている。九州は、それこそ数えきれないほどの、何度もだ。ただ、季節が変われば、訪ねる港が変わる。旬の魚が変わるからだ。失敗も数多くある。下関に行ったら、水曜日が定休日で、目指す魚が食べられなかった。私の住い近くの食品流通センターの定休日は、日曜日なので、つい、その頭があって、休みの日を確認しなかった。 大体、今の時期、わざわざ、遠くに行かなくても地元で旬の魚が食べられる。昨日も、いつも行くスーパーで、鯖、鰯、それに鯵を買ってきた。すべて県内の港で水揚げされたものだ。すべてまるごとだ。いつも行くスーパーの特色だと思うのだが、多くの魚や貝が、刺身の材料としてまるごと売られている。鯖は、2枚におろして、半分に切り、味噌煮にした。鯵は、3枚におろして酢につけた。ときどき、ちらしご飯を作って食べる。1週間はもつ。鰯は、頭とはらわたをとって、醤油の甘煮にした。煮魚は、さっと火を通して、あとは魚を取り出して、汁を煮詰め、その後、何度か、魚と一緒に温めでは、さまして味をしみこませる。鯖はなまでは食べないけど、鯖も鰯も新鮮なので、臭みが残らないように下処理をして、身が固くならない程度に、火が通ればよい。あとは、何回も温めては冷まし、味をしみさせるだけだ。というわけで、魚は好きだし、地元でも全国の旬の魚が楽しめる。でも、仕事が少し手すきになれば、地方に行って、土地土地の旬の魚を食べたくなる。都会に来ない地元だけの旬の魚もある。 ワイフと行く旅は、温泉と花の旅が多い。九州から戻ると、すぐに北海道に花を見に行く。 ワイフと行く国内の旅は、ツアーに乗ることが多い。北海道にラベンダーを見に行く旅もツアーの旅だ。北海道のツアーは、費用はワイフと折半の旅だ。何故、お前が出さないのかって?深い、深〜い意味でいうと、ワイフを尊重するからだ。結婚するときから、夫婦共働きを決め、互いの収入と費用には口を挟まないことにしているので、一緒の旅行も費用を相談して負担し合っている。お互いの収支は、夫婦と言えども立ち入らない。もちろん、私が全額費用を出す場合もある、ワイフの退職祝いのハワイの旅とか、それより前の、国内ミステリーの旅がその例だ。今年では、2月の北陸の旅がそうだった。費用は私持ち、現地のプランはワイフ担当だ。年に一度はある。少し前のミステリーの旅では、ワイフにどこに行くと言わずに家を出、飛行機に乗り、電車を乗り継いで、さらにレンタカーを使い、山の、奥の、さらに奥の秘湯の湯に行った。観光雑誌に頼ったり、ツアーに乗らなくても、楽しい旅は、演出できる。 今は、ワイフは、娘と沖縄に行っている。ある資格の研修旅行だ。私も誘われたけど、参加すると6月は、ほとんど旅に出ているかたちになるので、パスした。 今回の九州の旅での移動は、レンタカーだ。車は通勤に使っているので、月の平均走行距離は1,500キロで、3年ほど前に買った車の走行距離は、間もなく7万キロになる。通しでの燃費は、21.6キロ/リッターだ。車は、ホンダのフィットシャトルだ。燃費には非常に気を使っている。 九州入りと出は、福岡空港だ。福岡から熊本の湯前(福岡―湯前)に行き、湯楽里で温泉を楽しむ。ここには海はない。球磨川の上流だ。ここから、(湯前―天草)天草へ向かい、天草五橋を楽しむ。阿蘇は、今回は行かない。菊池渓谷も行かない。黒川温泉も行かない。湯布院も行かない。すでに何度か行っている。何年か前、父母のケアーでお世話になった義理の姉に感謝するため、兄夫婦を九州旅行に招待した。義理の姉は、身体に手術の跡があるので、大浴場は使わないというので、部屋に露天風呂のある宿をめぐる旅をした。黒川温泉にも湯布院にもあった。その後、気をつけていたら、あちこちにあることが分かった。 真夜中に起きて、部屋の露天風呂で降りしきる雪を楽しんだり、星空を独占して見るなんで。日本の旅の醍醐味だね。露天風呂でお酒が楽しめれば天国だね。 天草で行く予定の漁港は、丸島漁港だ。でも、行くまでにさらに調べて、もっと良いところがあれば躊躇なく変更する。夜は漁港ではなく、街中での海鮮料理を探す。港は夜は営業していない。宿は、夜に仕事をする必要があるのでビジネスホテルだ。それに一人旅の時は、旅館は使わない。経済的でない。予算的には、街中で食べる食にかけ、宿は、仕事ができて寝られるところがあればよい。もちろん、駐車場代を含めた宿賃が安いことも必要だ。 食事は、地元の人であふれる食堂で、目当ての魚を食べたい。有名でも地元の人が来ない市場や食堂は行かない。レストランと言わないのは、「食堂」の方がぴったりするからだ。宿は、まだ、決めていない。今週末に決める。使うのは、多分、booking.comだ。 長崎をかすめることになるのか、立ち寄るのかは、まだ、決めていない。数年前、平戸にヒラメを食べに行った。その前は、地名を忘れたけど、イカを食べに行ったことがある。 東京の小学校の同窓会が、退職して地元に戻った教師の郷の長崎で開かれたときだ。 どういうわけだか、私の場合は、小学校、中学校、そして高校の同窓会まで、めんめんと続いている。まあ、長崎では、佐世保に佐世保バーガーを食べに立ち寄るかも知れない。たべたことがまだないのだ。 佐賀県は、唐津市周辺をチャレンジするつもりだ。伊万里焼などは見に行かない。すでに行っているし、私のコレクションは、九谷焼に絞られている。普段の食器は、原則、白だ。食堂の予定の店はすでに選択してあるが、これも、行くまでに変えるかも知れない。佐賀県も何度もいっているので、今回、ちょっと廻ってみようかなと思っているのは、虹の松原だ。がっかりするのか、良かった、と思うのかは、行ってみないとわからない。私の場合は、自分で行ってみたままを記憶に収めるので、何がすばらしいとか良いとかの情報はあまり仕入れない、バイアスがかかるからだ。失敗もあるけどね。 ここの宿もこれからだ。何かキチンと決めてかかるのも心の安心上必要なのだけど、思い立って、ふらふらと流されるのも好きだ。街の片隅で、おいしい魚が食べられれば、それで幸せをかみしめられるのだ。 旅から帰ると、ワイフと北海道花めぐりの旅に行く。こちらは、ツアーに乗る。 その前に、仕事のパートナーの紹介で東京でインドのお客様と会う。 参考 I. 移動 6月5日 JL303 06:20-08:10 福岡空港―熊本県湯前、湯前泊 6月6日 熊本県湯前―熊本県上天草市、上天草市のどこかで泊 6月7日 熊本県上天草市―長崎県佐世保市、長崎のどこかで泊 6月8日 長崎県佐世保市―佐賀県唐津市、佐賀県のどこかで泊 6月9日 佐賀県唐津市―福岡空港 JL322 17:00-18:40 2.目当て (1)5日 湯の前(熊本)―自然と温泉を楽しむ。もしかして近くで、蛍も?。 (2)6日 天草(熊本)―天草五橋を楽しむ 食べどころー昼 鶴岡食堂(ちゃんぽん)、熊本県水俣市丸島漁港 港食堂、上天草市竜ヶ丘町樋島386 電話0969-62-0732 夜 海鮮家 福伸、熊本県上天草市松島町合津6003-1、0969-56-0172 (すべて、住所、電話番号は、ウェブサイト調べ、以下、同じ。) (3)7日 長崎の海を楽しむー市内には行かない。すでに何度か行っている。 食べどころー昼 水産食堂、長崎漁港 長崎県長崎市京泊3丁目3-1 A−26 095-850-3751、14時まで または、昼 松浦魚市場 魚市食堂 長崎県松浦市調川町下免695 (松浦魚市場 内)0956-72-3794、14時まで 夜 輝八、長崎県佐世保市早苗町489-6、0956-38-9840 (4)8日佐賀―虹の松原を楽しむ 食べどころ 昼 はごろも、佐賀県唐津市浜玉町渕ノ上951-1、0955-75-5750 夜 玄海みんとん里、佐賀県唐津市湊町777-1、0955-79-0709 18時まで (5)9日 まだ、未定。ウナギを食べに柳川か八女に立ち寄ることになると思う。 シメはウナギだ。 通り道に「道の駅」があれば、必ずよる。八女の道の駅には温泉がある。私の地元の道の駅にも温泉がある。 ひとりぶらり旅だから、予定があっても、予定通り動くとは限らない。すべて、気の向くまま、風の吹くままだ。