アウストラロピテクス・アファレンシスの頭蓋骨が見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2011/10(約15年前)
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by 潮来メジロさん(男性)
常総・坂東 クチコミ:13件
茨城県坂東市のミュージアムパーク自然博物館で、第53回企画展「恐竜発掘・過去からよみがえる巨大動物」を開催中との事で見に行った時、アウストラロピテクス・アファレンシスの頭蓋骨を見てきました。
アウストラロピテクス・アファレンシスは、哺乳類霊長目(サル目)ヒト科の絶滅した属で、アフリカで生まれた初期の人類であり、約400万年前 - 約200万年前に生存していたそうです。化石は主に東アフリカで発見されているそうです。
私は、名前だけは聞いたことがありましたが、実際の化石となった頭蓋骨を見たのは初めてだったので驚きました。
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4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- アクセス:
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- コストパフォーマンス:
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- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
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クチコミ投稿日:2026/06/17
いいね!:11票
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