大村純忠公の終焉の地
- 3.5
- 旅行時期:2026/01(1ヶ月以内)
-
-
by ミスターDさん(男性)
大村・波佐見・長崎空港 クチコミ:32件
九州自動車道の大村インターより、車で5分ほどの場所の大村市荒瀬町にある史跡公園です。
日本最初のキリシタン大名と言われる大村純忠公は、戦国時代にこの地を治められて、1587年に55歳で亡くなるまでの2年間をこの地で過ごされました。
庭園の跡などが残っていて、公園として整備されています。
付近にはキリシタン史跡も多く、史跡巡りにはお薦めのエリアとなっています。
- 施設の満足度
-
3.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2026/01/14
いいね!:0票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する