武雄温泉のシンボルの楼門は元湯への玄関になります。
- 4.5
- 旅行時期:2023/02(約3年前)
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by パリが大好きさん(男性)
武雄・多久 クチコミ:15件
東京駅を設計した辰野金吾が設計し、1915年に完成した朱色の印象的な楼門です。国の重要文化財です。陰線への入口になり武雄温泉のシンボリックな建物です。またこの建物には釘が全く使われていない層です。この門をくぐると武雄温泉新館があります。楼門と同じく辰野金吾の設計で、国の重要文化財になっています。
- 施設の満足度
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4.5
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- JR武雄温泉駅から歩いて15分くらいです。
- バリアフリー:
- 4.0
- 平坦地にあるのでバリアフリーです。
- 見ごたえ:
- 4.0
- 武雄のシンボルになっていて、一度見ると忘れられない姿です。
クチコミ投稿日:2023/02/24
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