日本武尊と弟橘媛を祀る
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- 旅行時期:2022/04(約4年前)
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by 公共交通トラベラーkenさん(男性)
横須賀 クチコミ:27件
言い伝えでは日本武尊が東征の途上に当地から浦賀水道を渡る際、自分の冠を村人に与え、村人がこの冠を石櫃へ納め土中に埋めて社を建てたのが始まりとされています。大変古い歴史を持った神社です。弟橘媛は日本武尊の妃で東国平定のとき,走水の海(浦賀水道)で一行の船が海神によって航行を妨げられると,海中に身を投じて海神を鎮め,船を進ませたという伝説があります。房総半島などにもこの弟橘媛を祀る神社がいくつかあるようです。
- 施設の満足度
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5.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
クチコミ投稿日:2022/04/14
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