もともと本覚寺の境内にあったものが神仏分離令により移転して地元の氏神の蛭子神社になったもの
- 3.0
- 旅行時期:2022/02(約4年前)
-
-
by ぬいぬいさん(男性)
鎌倉 クチコミ:64件
小町大路の日蓮上人辻説法跡に近くにある蛭子神社は、もともと本覚寺の夷堂のわきにあり夷三郎社と呼ばれていて、本覚寺の守護神、地域の氏神として地元で崇敬されていたそうです。
神仏分離令によりここの移転して、本覚寺の七面大明神と、宝戒寺の山王大権現とを合祀して、蛭子神社となったそうです。
境内にはガラス張りの神輿庫があって2基の神輿を見ることができました。
- 施設の満足度
-
3.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 2.5
クチコミ投稿日:2022/03/02
いいね!:0票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する