古墳時代(6世紀後半)の住居跡
- 3.0
- 旅行時期:2021/10(約4年前)
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by たびたびさん(男性)
三次 クチコミ:40件
日光寺住居跡は、道端の茂みの中に案内板が立っているだけ。説明によれば、古墳時代(6世紀後半)の住居跡。一辺が4~5mの方形で、地面を40㎝掘り下げた竪穴式住居。土師器,須恵器なども発掘されたということ。竪穴式住居は縄文時代だけではなくて、平安時代まで使われていますから、古墳時代なら当たり前の住居です。
- 施設の満足度
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3.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2022/01/04
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