宮宿との間を結んだ渡の跡
- 3.0
- 旅行時期:2020/11(約5年前)
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by kazuzukaさん(男性)
桑名・長島 クチコミ:9件
江戸時代の東海道における唯一の海上部分であった、宮宿と桑名宿との間を結んだ渡の跡です。鳥居と灯篭が、海に向かって立っていました。また、小さな石柱によって、ここが七里の渡跡だということが示されていました。往時が偲ばれるスポットだと思いました。
- 施設の満足度
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3.0
クチコミ投稿日:2020/11/19
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