明治の政界の重鎮の旧別荘が立ち並んでいます
- 4.0
- 旅行時期:2018/10(約7年前)
-
-
by あんみつ姫さん(非公開)
平塚・大磯 クチコミ:3件
東海道の松並木の様子を残しているところ。
今は閉館してしまった「滄浪閣」は、「伊藤博文の別荘」だったというのは有名ですが、隣のマンションは旧鍋島藩の別荘があったところでした。
その隣の(大磯町役場方面に向かって)石造りの高い塀のところは、「旧大隈重信邸」またその隣は「旧陸奥宗光邸」があります。
また、反対側の「滄浪閣」の隣(ロングビーチ方面)は「旧西園寺公望邸」です。
いずれも、現在公開されていませんが、
「旧大隈重信邸」と「旧陸奥宗光邸」「旧伊藤博文邸」は、2018年10月23日~12月24日まで明治150年記念にあたってのイベントで公開されました。
- 施設の満足度
-
4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2019/01/20
いいね!:3票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する