興福寺境内の西端の堂宇
- 4.5
- 旅行時期:2017/09(約8年前)
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by teratanichoさん(男性)
奈良市 クチコミ:305件
世界遺産興福寺の境内の西端に位置する八角円堂。南円堂の北隣にひっそりと建っている国宝で最も美しいと称賛される円堂です。興福寺創建者の藤原不比等の一周忌にあたる養老5年(721年)に元明太上天皇と元正天皇が創建した堂宇で、不比等が推進した平城京を一望できる場所となっています。確かに西端の静かな場所で境内の中心付近と違って落ち着いた雰囲気があります。
- 施設の満足度
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4.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 興福寺境内の西端
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 9月の平日午後で空いていました
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
- 八角円堂の姿が美しい
クチコミ投稿日:2017/10/21
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