参道から見える画になる建築物
- 4.0
- 旅行時期:2016/12(約9年前)
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by Kamuy_Tu_Sintaさん(非公開)
亀有・柴又 クチコミ:37件
柴又駅から参道を通って境内に入る最初の門であり、画になる建築物です。帝釈天とは古代インドから伝えられた仏教での天の一つであるとともに、バラモン教、
ヒンズー教、ゾロアスター教に共通する神であるとのことであり、配下には持国天、増長天、広目天、多聞天(毘沙門天)がおり、南を守る増長天と西を守る広目天が安置された門です。解説によると昭和29年に建てられたとのことで、とは言え古さを感じさせる木造建築に観光客をはじめとして皆が見入っていました。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2016/12/04
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