室町期の木造阿弥陀如来坐像
- 5.0
- 旅行時期:2015/07(約11年前)
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by てっぽうさん(男性)
三田・田町・芝浦 クチコミ:159件
日比谷通り沿いにある浄土宗七大本山の一つ、正式名を三縁山広度院増上寺境内の中央にある本堂です。
第二次世界大戦の空襲で焼失したものを、昭和49年浄土宗開祖八百年記念事業として再建されたもので、室町期の木造阿弥陀如来坐像東京都指定有形文化財と法然上人像、善導大師像が祀られています。
必ずお顔を拝顔しますが、とてもお顔のやさしい阿弥陀如来坐像でとても心が安らかになる是非とも観て頂きたい如来像です。
- 施設の満足度
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5.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 5.0
クチコミ投稿日:2016/08/31
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