明治村と犬山観光 (55) 日本赤十字社中央病院病棟(にほんせきじゅうじしゃ ちゅうおうびょういんびょうとう)
- 4.0
- 旅行時期:2013/09(約13年前)
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by 加古川のマー坊さん(男性)
犬山 クチコミ:64件
明治19年に日本がジュネーブ条約に加盟。明治23年に東京都渋谷区にできた建造物が日本赤十字社中央病院病棟(にほんせきじゅうじしゃ ちゅうおうびょういんびょうとう)です。分棟式の木造様式の病院で、少しシャレた診療所といったイメージです。赤坂離宮の設計者である片山東熊の設計ですが、病院を意識して、質素で落ち着いたイメージを大切にしている感じです。しかし、明治時代にも、それなりの病院があったのですね。全く、知らなかったので少し驚き。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 普通
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 普通
- 見ごたえ:
- 4.0
- 良い
クチコミ投稿日:2015/10/27
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