東郷青児記念美術館は、損保ジャパン日本興和本社ビルにあります。
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- 旅行時期:2015/09(約10年前)
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by さいたまさん(男性)
新宿 クチコミ:60件
東郷青児の作品を始めとして内外の美術品約450点を収めた美術館は、1976年に、安田火災美術財団により、東郷青児美術館として開設されました。
その後、財団の主体である安田火災が損保ジャパンに変わったことに伴い、東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館と名称を改め、現在に至っています。
主として東郷青児を記念する美術館は、損保ジャパン日本興和本社ビルの中にあります。
運営する財団法人が美術家育成の目的を持つことから、若手画家の展覧会や表彰を企画する等の活動を続けています。
所蔵する最も有名な作品では、ゴッホのひまわりが挙げられますが、約58億円とされる購入額も、話題になっています。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
クチコミ投稿日:2015/09/03
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