江戸時代の読み物作家の墓は回向院の中に。
- 2.5
- 旅行時期:2015/02(約11年前)
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by kikoさん(女性)
両国 クチコミ:64件
江戸時代の戯作者で弟は京山。
戯作というのは江戸時代に発達した俗文学を言う、と広辞苑に出ている。
一般大衆の読み物と解釈すればいいのだろう。
京伝、京山兄弟は墓は都の指定になっているくらいだから、有名作家だったのだろう。
墓の場所は両国駅から5~6分の回向院の中にある。
両国街歩きマップを見ると、回向院の中にはたくさんの謂われのある物、著名な人のお墓、像などがあるので、立ち寄る時は多めに時間を取っていくといいですね。
- 施設の満足度
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2.5
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 2.5
クチコミ投稿日:2015/02/25
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