柳ケ瀬のアーケード商店街群は観光地としても魅力十分でした
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- 旅行時期:2014/05(約12年前)
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by mireinaさん(女性)
岐阜市 クチコミ:8件
かつて蓮池だった柳ケ瀬は、明治末期に映画館や劇場などが開業したことから繁華街となり、昭和35年になって初めてのアーケードが完成。柳ケ瀬のアーケード商店街群のなかでも最大と思われる柳ヶ瀬本通り(フローレンス柳ヶ瀬)では、平成3年のアーケード全面改装時に、岐阜市と姉妹都市提携しているイタリア・フィレンツェ市にちなんで、東西の入口に五体ずつのイタリア彫刻二組が設置されたそうです。ちなみに、五体の彫刻は、クリスティーヌ(平和な街に)、アントニオ(開運)、ソフィア(繁栄)、アリオン(常に学ぶ姿勢)、マリーヌ(感謝)を象徴するとのこと。
- 施設の満足度
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4.0
クチコミ投稿日:2014/06/11
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